凶の捨説03月18日 日米の潮目を変えたい
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/03/18 18:02 投稿番号: [16925 / 28311]
2005年03月18日(金曜日)付
http://www.asahi.com/paper/editorial.html
■テロ記事チョウ日――日米の潮目を変えたい!
《彼女のノートの最初のページに書かれているのは「米国産牛肉の輸入再開を迫ること」だ。》
おお、いきなり妄想脳フルスロットル!!
《大統領はそう考えているに違いない。》
推理。
《日本は圧力をかければ必ず譲歩する。そう考えていても不思議はない。》
類推。
《事の成り行きに誰より困惑しているのは、小泉首相かも知れない。》
推測。
《首相とてライス氏に気軽に返事ができるはずもない。そんなことをしたら国民は反発し、対米感情は悪化するだろう。》
よく言って想像(その実、妄想)。
《日本政府に甘さや油断はなかったのか、気になるところだ。》
内省。勝手に気にしてなさい。
で、『日米の潮目が変わった?』の結論はいづこ?
これですか?
《かつては両国の関係を揺るがせた貿易問題も、総じてなぎの状態が続いてきた。そこへ突然、この事態である。》
印象操作の論理展開に、いつもの切れ味がない。あまり本気に取り組んでいないのでしょう。意気込みが感じられません。
さすがの捨説あちゃぴいちゃんも、世界一のおつむをもっている女性には弱いの“かも知れない。気になるところだ。そう考えていても不思議はない。”
米国産牛肉の狂牛病問題について、科学的なデータや実際の状況とその知識を得ることなく、捨説あちゃぴいちゃんが好きなイデオロギー対立の劇場の、政治・外交ネタとして見ようとするところから、お得意の偏向眼鏡の威力を発揮しすぎてしまったのですた。
狂はどうみても、力の入り方からいったら、2番斜説が本命でしょ。わざわざ2番に持ってくるところが姑息ですね。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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