人権の楽園、工作劇の世界
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/03/18 07:56 投稿番号: [16916 / 28311]
自民党――人権忘れた擁護法論議
http://www.asahi.com/paper/editorial20050318.html>人権擁護法案をめぐる自民党内の議論が迷走している。この法案は差別や虐待に苦しむ人をすばやく救済することをめざしている。ところが「人権が前面に出ると行政がおかしくなる」とか、部落解放同盟や朝鮮総連に属する人たちが人権擁護委員になれるのは問題だといった意見が急に噴き出してきた。
▲いつもは議論をつくせの朝日が法案成立に前のめり。「朝鮮総連に属する人たちが人権擁護委員」、まさしく、朝日が望む工作劇民衆裁判の世界。舎弟毎日でさえ…
>その一方で法案に対しては「法案の人権侵害の定義があいまいで、憲法が保障する表現の自由などに反する」などと別の角度からの批判が相次いだ。確かにその定義は「不当な差別、虐待、その他の人権を侵害する行為」とあいまいだ。「その他」が拡大解釈される恐れは十分にありそうだ。国会や政党の調査活動にすら支障が出るのではないかとの議論も浮上している。部会ではこのほか、救済機関である人権委員会が立ち入り調査権限を持つことや委員委嘱の選考過程が不透明で委員に国籍条項がないことへの懸念も出された。
▲その工作劇騒ぎによる政治家の人権侵害↓どうした?
■【主張】NHK番組修正
朝日は潔く誤報を認めよ
http://www.sankei.co.jp/news/050318/morning/editoria.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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