分からぬでもない?蝙蝠社説
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/03/17 08:03 投稿番号: [16913 / 28311]
竹島――韓国の皆さんへ
http://www.asahi.com/paper/editorial20050317.html
>皆さんはあの島を「独島」と呼び、韓国領であることに議論の余地はないと言います。島根県が竹島を編入した100年前は、日本による韓国併合に道が開かれた年。折から歴史教科書の検定もからんで、この問題を植民地支配の歴史に重ね合わせる皆さんの気持ちは分からぬではありません。
でも誤解しないで下さい。日本が竹島の領有を主張するのは、もっとさかのぼった歴史の解釈の違いからなのです。
▲教科書には反対、植民地支配の歴史を鑑にの朝日に、分からぬでもないと駄目押しされたあげく日本の領土だといわれた韓国人の顔??朝日特攻機と同じ火に油で朝日だけ免責の手口。
>ならば、ここは現実的にいくしかありません。この争いはほどほどにして、両国の間柄を深みのあるものにしていく。そのために知恵を絞るのです。40年前の歴史的な国交正常化の際にも、領有権は棚上げにしたではありませんか。 考えてもみてください。皆さんの政府は半世紀も前から島に警備隊を置き、実効支配をしています。日本側には快いことではありませんが、両国の関係を思い、それを忍んできました。「竹島の日」の条例ができたからといって、自衛隊が乗り込んで島を取り返そうというわけではないのです。盧武鉉大統領も「実効支配しているのだから、騒がないほうが得策だ」とおっしゃったことがあるそうですね。
▲自衛隊出動と極端な例をあげて現実を説くバカヒ。日本の忍耐が分からぬでもないのか、韓国の実効支配が分からぬでもないのか不明。たとえ中立でも現実の警備隊占拠の解除がまず第一歩。
>ふつうの人が住める島ではありません。問題は漁業です。日韓両国は6年前、入会地のような暫定水域を設けて共同管理する妙案を編み出しました。ところが現実には、日本の漁民が韓国漁船に圧倒され、思うように操業ができません。こんどの条例には、そんな背景があるのです。その辺にもぜひ視線を注いでいただきたい。
▲今度は島根県条例を日本の新聞が分からぬでもない扱い。日本の漁民の単なるお願いなら、別に聞かなくても韓国の勝手ではないか。
>韓国の政府も対日関係が一気に冷え込むことを望んではいないでしょう。皆さんの間にも、ここは落ち着いて考えようという人々が少なからずいるに違いありません。将来は領土争いを超えて、島が友好の象徴になる日だって来ないとも限りません。竹島問題を、日韓が互いを思い合う素材としたいものです。
▲皆さんの間で落ち着いて考えようとする人々は今の韓国では親日派・売国奴のレッテル貼りの対象。それを分からぬでもない朝日のむなしい〆。
▲なお、第二社説『日ロ交渉――56年の意気込みに学べ』との落差が笑わせる。これがいえるなら
『竹島――対露交渉の意気込みに学べ』だろうに。
読売:
[『竹島の日』]「事なかれ主義ではいけない」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050316ig90.htm
産経:
竹島の日 韓国はなぜ提訴に乗らぬ
http://www.sankei.co.jp/news/050317/morning/editoria.htm
毎日:
日韓関係 40年の友好の歴史を大切に
http://www.mainichi-msn.co.jp/column/shasetsu/news/20050317k0000m070160000c.html
>日本の高野紀元駐韓大使が「竹島は日本の領土」と発言したことに、韓国メディアは「妄言だ」と反発したが、感情的になりすぎていないか。日本の大使が日本政府の見解を述べるのは当然である。
日経:
日韓友好の大局を守ろう(3/17)
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20050316MS3M1600U16032005.html
http://www.asahi.com/paper/editorial20050317.html
>皆さんはあの島を「独島」と呼び、韓国領であることに議論の余地はないと言います。島根県が竹島を編入した100年前は、日本による韓国併合に道が開かれた年。折から歴史教科書の検定もからんで、この問題を植民地支配の歴史に重ね合わせる皆さんの気持ちは分からぬではありません。
でも誤解しないで下さい。日本が竹島の領有を主張するのは、もっとさかのぼった歴史の解釈の違いからなのです。
▲教科書には反対、植民地支配の歴史を鑑にの朝日に、分からぬでもないと駄目押しされたあげく日本の領土だといわれた韓国人の顔??朝日特攻機と同じ火に油で朝日だけ免責の手口。
>ならば、ここは現実的にいくしかありません。この争いはほどほどにして、両国の間柄を深みのあるものにしていく。そのために知恵を絞るのです。40年前の歴史的な国交正常化の際にも、領有権は棚上げにしたではありませんか。 考えてもみてください。皆さんの政府は半世紀も前から島に警備隊を置き、実効支配をしています。日本側には快いことではありませんが、両国の関係を思い、それを忍んできました。「竹島の日」の条例ができたからといって、自衛隊が乗り込んで島を取り返そうというわけではないのです。盧武鉉大統領も「実効支配しているのだから、騒がないほうが得策だ」とおっしゃったことがあるそうですね。
▲自衛隊出動と極端な例をあげて現実を説くバカヒ。日本の忍耐が分からぬでもないのか、韓国の実効支配が分からぬでもないのか不明。たとえ中立でも現実の警備隊占拠の解除がまず第一歩。
>ふつうの人が住める島ではありません。問題は漁業です。日韓両国は6年前、入会地のような暫定水域を設けて共同管理する妙案を編み出しました。ところが現実には、日本の漁民が韓国漁船に圧倒され、思うように操業ができません。こんどの条例には、そんな背景があるのです。その辺にもぜひ視線を注いでいただきたい。
▲今度は島根県条例を日本の新聞が分からぬでもない扱い。日本の漁民の単なるお願いなら、別に聞かなくても韓国の勝手ではないか。
>韓国の政府も対日関係が一気に冷え込むことを望んではいないでしょう。皆さんの間にも、ここは落ち着いて考えようという人々が少なからずいるに違いありません。将来は領土争いを超えて、島が友好の象徴になる日だって来ないとも限りません。竹島問題を、日韓が互いを思い合う素材としたいものです。
▲皆さんの間で落ち着いて考えようとする人々は今の韓国では親日派・売国奴のレッテル貼りの対象。それを分からぬでもない朝日のむなしい〆。
▲なお、第二社説『日ロ交渉――56年の意気込みに学べ』との落差が笑わせる。これがいえるなら
『竹島――対露交渉の意気込みに学べ』だろうに。
読売:
[『竹島の日』]「事なかれ主義ではいけない」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050316ig90.htm
産経:
竹島の日 韓国はなぜ提訴に乗らぬ
http://www.sankei.co.jp/news/050317/morning/editoria.htm
毎日:
日韓関係 40年の友好の歴史を大切に
http://www.mainichi-msn.co.jp/column/shasetsu/news/20050317k0000m070160000c.html
>日本の高野紀元駐韓大使が「竹島は日本の領土」と発言したことに、韓国メディアは「妄言だ」と反発したが、感情的になりすぎていないか。日本の大使が日本政府の見解を述べるのは当然である。
日経:
日韓友好の大局を守ろう(3/17)
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20050316MS3M1600U16032005.html
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.