ことの本質、一方の当事者の鼻くそ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/03/16 08:06 投稿番号: [16897 / 28311]
NHK――前代未聞の窮地にある
http://www.asahi.com/paper/editorial20050316.html>たとえば、ソニーのように大胆に経営陣を刷新していれば、世論の風向きも変わったかもしれない。それだけにNHKは再生の好機をみずから逸した。民放に比べて、番組づくりへの評価はいまも高いだけに、何とも悔やまれる。
▲視聴者は番組で評価。ザンネンな極左反日劇の修正評価してどうする。新聞は紙面で評価。よれよれNHKへの捏造記事、「返事の好機をみずから逸した」自分はどうする。
▲公共放送に「ソニーのように大胆に経営陣を刷新」??朝日、箱ジョンイル⇒董前香港行政長官なら分かりやすい。
>民主党がNHK予算案の承認に初めて反対したのは理解できる。理由には不払い対策の不備に加え、「政治との距離」も挙げた。番組改変問題の中で、政治家への番組の事前説明を「通常業務の範囲内」としてきたNHKに対し、「事前説明という悪弊はやめた方がいい」(岡田代表)と考えてのことだ。
▲「やめた方がいい」ぐらいで予算不承認の朝日の仲間。
>朝日新聞はこれまでも、NHKの会長には高いジャーナリズム精神を持つ人物がふさわしいと主張してきた。だが、残念ながら橋本氏からは、政治との距離を保つ強い意思や改革に向けての意欲が伝わってこない。
▲朝日新聞社綱領を客観的に実行している「高いジャーナリズム精神を持つ人物」を具体的に推薦するとき。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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