朝日のこだま、続々
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/03/14 08:01 投稿番号: [16867 / 28311]
【社説】危険なレベルに駆け上る韓日関係
http://japanese.joins.com/html/2005/0313/20050313191511100.html> 日本の有力紙、朝日新聞も最近、社説を通じて「それ(独島領有権)を、いま、そそのかして何のプラスになるのか」とし、島根県議会に「竹島の日」条例制定の動きを自制するよう注文した。そうした点から、問題解決の手続きは、対立の発端を提供した日本側の誠意ある措置から始まらなければならない。
▲不法占拠停止が韓国側の誠意ある措置。
> 韓国は、決して破局を願っているのではないとの点を、隣の国を思う韓国民の心は依然として開かれてあることを、明確に伝えるべきだ。国民の感情は認めるものの、その感情だけによって対応してはならない。理性的な接近が、いつになく切実である。
▲その切実な理性的な接近、ソウル大李教授、高麗大名誉教授らを弾圧している国民感情なるものとメディア。
戦後世代政治家の台頭、強まる日本の「新民族主義」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/13/20050313000039.html
日本の最近の足取りが尋常ではない。扶桑社歴史教科書改訂版の韓日過去史歪曲問題と独島(トクド)領有権問題に対する日本内部の動きが従来とは異なる流れを示しているという指摘が出ている……。 日本内ではこれを戦争前の軍国主義に比べて「プチナショナリズム」と呼んでいる。ナショナリズムが韓国や中国のように力強い形になってはいないが、一般国民の考え方に「わが国日本」という考え方が生まれており、これは中国、韓国との歴史・領土問題が生じる度に次第に拡散しているのだ。
▲ちょっと朝日と違うと「足取りが尋常ではない」とする韓国。なにやら自国のふぁびょん(火病)なナショナリズムを自覚している節も。
▲日本のそれがプチナショナリズムなら…
×韓国・中国の力強いナショナリズム
○韓国・中国の偏狭なナショナリズム
これは メッセージ 16836 (sagam_2001 さん)への返信です.
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