狂の斜説03月11日 へたれ牛
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/03/11 20:23 投稿番号: [16841 / 28311]
■2005/03/10 (木) じゃあ今度は東京大空襲の国際法廷をやりましょうよ。
http://www.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=31174&log=20050310
《全国の都市を焦土とされ広島長崎に原爆を落とされてアメリカの力を思い知った日本人は腰がふらついたまま60年を生きてきた。しかしもうそろそろ毒肉なんぞ食わなくてもいい。またも被害を受けるのは子どもたちなのだ。》
もう牛を食べても安心か
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166604163
3月11日付・読メ売レ社説(1)
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050310ig90.htm
[米牛肉輸入問題]「全頭検査へのこだわりが障害だ」
対米問題になると、とたんに似非売りになってしまいます。
03月11日付 http://www.asahi.com/paper/editorial.html
■米国産牛肉――安全委の正念場だ
お、まともかもしれない。
だが、リスク評価的には、全頭検査の根拠はやがて説得力がなくなるでしょう。うまく言いくるめられてしまうことにもなると思います。
やるなら、赤匪、スクープどりをねらって、カラニシコフばりの緻密な取材をやってください。
米国は、カナダ産牛肉を、肉骨粉飼料投与(産業的リサイクルという名目のいわば共食い)と、全頭検査でないことによって、輸入禁止にしていますが、対日本となると、自国の牛肉に関しては、そのことを不問にして、日本に解禁しろと迫ってきています。まったくのダブルスタンダードです。
除去部分のリサイクル(共食い)飼料投与と、へたれ牛(狂牛病罹患牛)が本当にないのか? 隠しているのではないのか? 変異型クロイツフェルトヤコブ病患者の実態も隠蔽されているのではないのか?
肉牛の絶対数が、日本に比べて明らかに桁違いです。とうぜん、へたれ牛の数も違うはずです。おそらくいっぱいいると考えたほうが常識的です。表に出ないだけです。
武器と同じで、産業的な損失を考えれば、だれも自ら報告するものはないはずです。闇から闇です。
へたれ牛の実態を隠蔽したまま、公式データにもとづくプリオン感染による発病率の低さをいいことに(発病しても、それが感染牛肉によるプリオン病であるとの断定はなかなか困難である)、安全だから買えは、信用できるわけがない。
挙句の果てには、牛肉を食べることも、安全は自己責任でやってください、ってか?
天下り先のピンはねバイパスダミー会社で濡れ手に粟の暴利をむさぼっておいて、キケンかもしれない毒肉を平気で国内に流通させ、食わせようとする。
被害者が出たころには、だれも責任者はいないいつものパターン。
おっ、日本人、へたれさせるにはこの手もありか? となれば狂の斜説、ポーズだけですね。
しょうもない既知害チャイハンチョンの手先になって、失敗連続の報道テロをやってる暇があったら、米国のへたれ牛と変異型ヤコブ病の実態を是非あばいてください。
そうしたら、いくらか、くおりちいぺーぱーとして認めてあげますです。
牛海綿状脳症(BSE):連続講座 人獣共通感染症
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/ProfYamauchi.html
2番斜説はいわずもがな。
またまた惨獄連合から、赤匪築地凶惨教会諜報工作室に、指令が入ったのかもしれませんが。
まずは、日本国と日本国民の「国益」を考えましょうね、斜説あちゃぴいちゃん。
http://www.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=31174&log=20050310
《全国の都市を焦土とされ広島長崎に原爆を落とされてアメリカの力を思い知った日本人は腰がふらついたまま60年を生きてきた。しかしもうそろそろ毒肉なんぞ食わなくてもいい。またも被害を受けるのは子どもたちなのだ。》
もう牛を食べても安心か
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166604163
3月11日付・読メ売レ社説(1)
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050310ig90.htm
[米牛肉輸入問題]「全頭検査へのこだわりが障害だ」
対米問題になると、とたんに似非売りになってしまいます。
03月11日付 http://www.asahi.com/paper/editorial.html
■米国産牛肉――安全委の正念場だ
お、まともかもしれない。
だが、リスク評価的には、全頭検査の根拠はやがて説得力がなくなるでしょう。うまく言いくるめられてしまうことにもなると思います。
やるなら、赤匪、スクープどりをねらって、カラニシコフばりの緻密な取材をやってください。
米国は、カナダ産牛肉を、肉骨粉飼料投与(産業的リサイクルという名目のいわば共食い)と、全頭検査でないことによって、輸入禁止にしていますが、対日本となると、自国の牛肉に関しては、そのことを不問にして、日本に解禁しろと迫ってきています。まったくのダブルスタンダードです。
除去部分のリサイクル(共食い)飼料投与と、へたれ牛(狂牛病罹患牛)が本当にないのか? 隠しているのではないのか? 変異型クロイツフェルトヤコブ病患者の実態も隠蔽されているのではないのか?
肉牛の絶対数が、日本に比べて明らかに桁違いです。とうぜん、へたれ牛の数も違うはずです。おそらくいっぱいいると考えたほうが常識的です。表に出ないだけです。
武器と同じで、産業的な損失を考えれば、だれも自ら報告するものはないはずです。闇から闇です。
へたれ牛の実態を隠蔽したまま、公式データにもとづくプリオン感染による発病率の低さをいいことに(発病しても、それが感染牛肉によるプリオン病であるとの断定はなかなか困難である)、安全だから買えは、信用できるわけがない。
挙句の果てには、牛肉を食べることも、安全は自己責任でやってください、ってか?
天下り先のピンはねバイパスダミー会社で濡れ手に粟の暴利をむさぼっておいて、キケンかもしれない毒肉を平気で国内に流通させ、食わせようとする。
被害者が出たころには、だれも責任者はいないいつものパターン。
おっ、日本人、へたれさせるにはこの手もありか? となれば狂の斜説、ポーズだけですね。
しょうもない既知害チャイハンチョンの手先になって、失敗連続の報道テロをやってる暇があったら、米国のへたれ牛と変異型ヤコブ病の実態を是非あばいてください。
そうしたら、いくらか、くおりちいぺーぱーとして認めてあげますです。
牛海綿状脳症(BSE):連続講座 人獣共通感染症
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/ProfYamauchi.html
2番斜説はいわずもがな。
またまた惨獄連合から、赤匪築地凶惨教会諜報工作室に、指令が入ったのかもしれませんが。
まずは、日本国と日本国民の「国益」を考えましょうね、斜説あちゃぴいちゃん。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.