HIV感染症もプリオン病(狂牛病)も深刻
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/03/08 12:14 投稿番号: [16784 / 28311]
■2005/03/08 (火) アノS原佳尭サンがA石市助役内定の仰天情報。
http://www.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=31174&log=20050308《この記事は
http://www.asahi.com/national/update/0307/TKY200503070568.htmlパニックを恐れてか重要なことが抜けている。それはなぜ献血を制限するかということだ。一言で言う。BSEを引き起こすとされているプリオンは輸血によって感染する可能性があるからだ。》
見方によっては、狂牛病(BSE、いわゆるプリオン病)は、エイズをひきおこすHIV(ヒト免疫不全ウイルス)感染よりも深刻な感染症といえます。
ウイルスに対してはまだ、研究の方向性や対処の見通しが立ちますが、異種タンパクが原因であるプリオン病は、治療や対処のめどがまだまだ立たないからです。いわば、不治の病です。
そして、可能性として、血液でうつるということは、HIVと同じ感染形態をとるともいえるのです。
キ者苦Love談合枡塵制度のぬるま湯につかっているうちに、中立公正で第三者的客観的な、当事者意識の欠落した、他人事感覚の記事を書くようになるのでしょう。
そんな記事はゴミ同然です。ないほうがまだマシです。
人の言論を糾弾弾圧する暇があったら、食肉利権に対抗しても、正義と公正をつらぬき、広告料収入にもたらしこまれることなく、科学的な事実の追求と、その適時的確な報道に邁進して欲しいものです。
それが、ジャーナリズムの健全な精神ではないでしょうか。
紅色の「日」や「旗」の新聞は、それで本領を発揮するべきでしょう。
「らい予防法」や「水俣病」や「薬害エイズ」の轍を踏まないためにも。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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