反日記者のホリエモン賛歌
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/03/04 08:17 投稿番号: [16738 / 28311]
▲有名人?元南ドイツ新聞極東特派員のHONGDA記者ゲプハルト・ヒールシャーや左翼オリーブの木ピオ・デミリアをくりだして朝日の代弁。さすがに見出しは「楽観的すぎ」 と「調整しました」ようだ。
▲有名記者に朝日捏造報道問題のご意見拝聴を!
堀江社長に海外も注目 「新時代の日本人」「楽観的すぎ」
http://www.asahi.com/business/update/0304/004.html
>元南ドイツ新聞極東特派員でフリージャーナリストのゲプハルト・ヒールシャーさんは「ネクタイはしていないが、決して礼儀知らずな人物ではない。ああいうチャーミングな人が世界に出れば、日本人の評判は変わる」と話す。堀江社長の登場に日本社会の変化を感じるという。「若者が10年間で成功をつかみ、それを邪魔する制度もなかった。日本はオープンな社会になりつつある」 ニッポン放送株問題はドイツでは小さな経済ニュースにとどまっているという。ヒールシャーさんは堀江社長を「新時代の日本人」として描く記事を発信する予定だ。
>イタリア紙「イル・マニフェスト」の極東特派員ピオ・デミリアさんは「世界的なネットビジネスの未来やジャーナリズムのあり方まで、非常に興味深かった。あの若さであれだけのビジョンを語れる人が、今の永田町にいますか」。1週間前、堀江氏を支持する長行の解説記事を送り、半ページの扱いで掲載された。「イタリアよりましだが、日本のメディアもまだ閉鎖的だ。堀江さんのチャレンジは日本メディアの体質を変えるきっかけになるのでは」とみる。
▲他紙との比較…
「強引な手法使わないと」 堀江氏、買収劇の理由語る
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050303-00000126-kyodo-bus_all
<ホリエモン>「メディアとITと金融界のドンになりたい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050303-00000070-mai-soci
放送とITの融合は1―2年が勝負=ライブドア社長
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050303-00000309-reu-bus_all
▲さて、下記の①や②は反日記者には不公正な日本の例?
①ライブドアの主任弁護士が辞任
http://www.asahi.com/business/update/0304/002.html
>ニッポン放送がフジテレビジョンを引受先として新株予約権の発行を決めた問題で、発行差し止めの仮処分を東京地裁に申請しているライブドアの猪木俊宏・主任弁護士が3日までに辞任していたことがわかった。ライブドアは「個人的な理由で、後任の主任弁護士も決まっており、審尋に影響はない」としている。
②ライブドアの経営参画に反対 ニッポン放送社員が声明
http://www.asahi.com/special/050215/TKY200503030219.html
>ニッポン放送の役員を除く238人の社員のうち217人が3日、「社員一同」として「フジサンケイグループに残るという現経営陣の意思に賛同し、ライブドアの経営参画に反対します」とする声明を発表した。ニッポン放送株をめぐる一連の問題で、ほぼ全員に近い社員が意思表示をしたのは初めてだ。
▲有名記者に朝日捏造報道問題のご意見拝聴を!
堀江社長に海外も注目 「新時代の日本人」「楽観的すぎ」
http://www.asahi.com/business/update/0304/004.html
>元南ドイツ新聞極東特派員でフリージャーナリストのゲプハルト・ヒールシャーさんは「ネクタイはしていないが、決して礼儀知らずな人物ではない。ああいうチャーミングな人が世界に出れば、日本人の評判は変わる」と話す。堀江社長の登場に日本社会の変化を感じるという。「若者が10年間で成功をつかみ、それを邪魔する制度もなかった。日本はオープンな社会になりつつある」 ニッポン放送株問題はドイツでは小さな経済ニュースにとどまっているという。ヒールシャーさんは堀江社長を「新時代の日本人」として描く記事を発信する予定だ。
>イタリア紙「イル・マニフェスト」の極東特派員ピオ・デミリアさんは「世界的なネットビジネスの未来やジャーナリズムのあり方まで、非常に興味深かった。あの若さであれだけのビジョンを語れる人が、今の永田町にいますか」。1週間前、堀江氏を支持する長行の解説記事を送り、半ページの扱いで掲載された。「イタリアよりましだが、日本のメディアもまだ閉鎖的だ。堀江さんのチャレンジは日本メディアの体質を変えるきっかけになるのでは」とみる。
▲他紙との比較…
「強引な手法使わないと」 堀江氏、買収劇の理由語る
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050303-00000126-kyodo-bus_all
<ホリエモン>「メディアとITと金融界のドンになりたい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050303-00000070-mai-soci
放送とITの融合は1―2年が勝負=ライブドア社長
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050303-00000309-reu-bus_all
▲さて、下記の①や②は反日記者には不公正な日本の例?
①ライブドアの主任弁護士が辞任
http://www.asahi.com/business/update/0304/002.html
>ニッポン放送がフジテレビジョンを引受先として新株予約権の発行を決めた問題で、発行差し止めの仮処分を東京地裁に申請しているライブドアの猪木俊宏・主任弁護士が3日までに辞任していたことがわかった。ライブドアは「個人的な理由で、後任の主任弁護士も決まっており、審尋に影響はない」としている。
②ライブドアの経営参画に反対 ニッポン放送社員が声明
http://www.asahi.com/special/050215/TKY200503030219.html
>ニッポン放送の役員を除く238人の社員のうち217人が3日、「社員一同」として「フジサンケイグループに残るという現経営陣の意思に賛同し、ライブドアの経営参画に反対します」とする声明を発表した。ニッポン放送株をめぐる一連の問題で、ほぼ全員に近い社員が意思表示をしたのは初めてだ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.