感情まみれの護憲論
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/03/01 17:17 投稿番号: [16699 / 28311]
風考計
若宮
啓文
【改憲と護憲
巌流島の勝負の行方は】
http://www.asahi.com/column/wakamiya/TKY200503010186.html>今月3日。中曽根康弘氏のあいさつは高揚感に満ちていた。
▲終始一貫、改憲派は勝負を急ぐ佐々木小次郎、護憲派はじっくり相手をあせらす宮本武蔵の例え話。で、〆…
>さて、言論の世界にも急速に改憲論が広がる昨今、それは決してひとごとではない。さあどうするかとせっつく向きもあるが、感情的な議論が先走りがちな中で、ここはあわてることもないだろう。日本社会や世界の状況などを見定めながら、じっくり勝負に臨みたい。実は私も、武蔵を見習いたい心境なのである。
▲武蔵でも戦術的遅れは二時間あまり。長年政治記者をやってきて今でも賛否いずれの理詰めの結論がないバカヒの論説主幹。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/16699.html