日本は中国に降伏した國=記憶の証明
投稿者: yorumos 投稿日時: 2005/02/26 11:14 投稿番号: [16628 / 28311]
日本人はバカばかりで
歴代首相以下
記憶をなくした首相が続々出る國だから
教えてやるためにも『記憶の証明は』
自民党議員にぜひ、強制的にでも見せるべきだろう。
韓国にもそうだが、日本は直接的に
米、英、支、蘇4カ国に無条件降伏した國なのである。
このボツダム宣言受託から言えば、アメリカに代わって
中国が日本に駐留したとしても日本からは文句の言えない状況だった。
従って、いま中国、韓国に蔑視され、靖国、連行だけのクレームで終わっているのは
この両国に感謝すべきである。
本来なら、中國軍が沖縄や、座間にいても不思議がない
彼等はれっきとした『戦勝国』であり、
日本は彼等の奴隷になっていてもおかしくない『敗戦国』なのである。
中国や韓国軍が沖縄、その他日本各地に駐留していたら、いまの沖縄のような、
半奴隷的基地状況はなかったろう。どうです?(^o^)(*^_^*)
「記憶の証明」がどんな映画であるか知らないが、日本人の忘れっぽいバカ頭に
忘れないように歴史の真実を呼び覚ましてくれるものなら、
日本人必見と小生は思う。特に此処のトピの歴史知らず共には・・・。
これは メッセージ 16627 (popopoakapoppo さん)への返信です.
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