ハッカー集団に監視状況を公開
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/02/25 09:08 投稿番号: [16612 / 28311]
>官邸HPへのサイバー攻撃、24日も
発信元は中国か
http://www.asahi.com/national/update/0225/003.html>首相官邸と内閣官房のホームページ(HP)へのサイバー攻撃は24日も断続的に続き、最初に確認された22日夜以降、計8回になったことが警察庁の調べで分かった。同庁は、観測結果などからサイバー攻撃は中国からとの見方を強めている。
>今回のサイバー攻撃は、DoS攻撃と呼ばれる大量アクセスで、HPの内容を変えるなどの被害はないが、一時的にHPへの接続が困難に陥る。24日には午後1時20分と同2時15分、同25分、同40分、同4時からの計5回、それぞれ約5分程度確認された。
>警察庁は攻撃時の情報を待ち受け、被害に遭っているサーバーを即座に割り出すシステムを活用するなどして、24時間態勢で警戒を強めている。 (02/25 02:59)
▲宗主さまに現地記者を擁するのは、御存知、ほまれ高きアサピーさま。
そのアサピーが現地ハッカー集団を取材できないというお粗末さ・・・というより、印象操作。
静観したためNHK報道より遅れてしまったというのに、今、何故、ハッカーか?
・・・の事の本質は何処へやら。
▲もっとも、ハッカー集団に監視状況を公開し、
気い付けや
と一種の暗号を送っていると理解すれば、しごく納得。
◇中国ハッカー 官邸サイト攻撃(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/02/25/d20050224000190.html//
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サイバー攻撃を受けたのは、総理大臣官邸と内閣官房のホームページなどで、22日の昼から23日夜にかけて6回にわたって断続的に大量のアクセスがあり、ホームページに接続してもなかなかつながらない状態となりました。
これについて、中国のハッカー集団「中国鉄血連盟」のホームページに、24日、中国人のハッカーグループが、23日夜、2時間にわたって、日本政府や自衛隊のホームページに対して技術的な警告攻撃を行ったとする声明が掲載されました。
声明では、日本による尖閣諸島の領有に対する抗議のため、サイバー攻撃を行ったとしており、この呼びかけに応じたハッカーグループが、日本政府が今月から尖閣諸島にある灯台を直接管理し始めたことに抗議してサイバー攻撃を仕掛けた可能性が高いと見られます。
(02/24
23:24)
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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