朝日批判は笑いの領域
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/02/23 08:53 投稿番号: [16561 / 28311]
■ライブドア――いきり立つのでなく
http://www.asahi.com/paper/editorial20050223.html▲ほりえもんの天敵サンケイ乗っ取り。悪乗りしてはしゃぎたい気持ちは分かるが…その〆
>放送法は第1条で「健全な民主主義の発達に資する」ことを放送における原則として掲げている。貴重な公共財産である電波を使いながら、この基本を踏み外した運営をすれば、視聴者の信頼を失い、従業員にそっぽを向かれよう。ひいては会社そのものが信頼を失ってしまう。これは新聞でも同じだ。
▲工作劇民衆裁判支援の捏造報道が「健全な民主主義の発達に資する」のか。
>堀江社長らの挑戦的な言動には批判の声が上がっている。それが無用な反発を招くのなら、結局は自分が損をするだけだ。目くじらを立てることはない。
▲ほりえもんにも言論の自由。批判側にも言論の自由。朝日捏造報道問題も「いきり立とう」が「目くじら立て」ようが批判・弁護両者自由なのがことの本質。
▲朝日批判の「いきり立ち」「目くじら」牽制のつもりも朝日批判はすでに笑いの領域。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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