狂の斜説 妄想三文下卑劇台本
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/02/22 16:48 投稿番号: [16554 / 28311]
02月22日付
http://www.asahi.com/paper/editorial.html
■特定郵便局――局長さん、発想を変えて
■ヤルタ60年――ますます多難な世界で
歴史的重要度から言ったら、どちらが頭か比較にならない。
でも、順番はこうだった。
この程度の、歴史認識しか持ち合わせていないのでしょうね。まるで、米ソの冷戦時代が、いまより多難でないようにいっている。とんでもないことです。
大事なのは歴史上の人物より、特定郵便局長です。妄想の歴史より目の前の郵便局。花より団子なのです。これがクオリティペーパーアカヒの時代認識なのですね。
なんたって、郵便局員労働組合も大事な大事なお客様ですからね。下手なことはかけない、責められない。
アカ日シンパの郵便局員には嫌われたくない、されど民営化にはいつまでも反対できない。いくら政府がやることとはいえ、いまさら郵政官僚にも民営化反対なんて口が裂けてもいえない。さりとて、徹底して民営化しろなんてことも、シンパのことを思いやったらいえるわけがない。
で、責め口は特定郵便局長となったのですね。しかもやんわりとね。緩過ぎ。
そして妄想劇場「ヤルタ」です。いっそのこと、ヨーロッパ連合体と東アジア共同体(大中華共栄圏)、アングロサクソン経済圏によって、世界は平和を維持していくのだと、同じ妄想でも、少しはましな夢を描いて欲しかったものです。
なあんだ、学歴(学力?)優秀頭脳迷妄な斜説アサピーは、小学生や中学生の学芸会の出し物じゃあるまいし、劇作家にはとてもなれそうもないようです。
なんで、こんなムキでないことに手だすかなあ?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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