お手本
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/02/21 12:35 投稿番号: [16534 / 28311]
>2月21日、国際欄
>セクハラ疑惑、国連高等弁務官が辞任
UNHCR
http://www.asahi.com/international/update/0221/005.html>国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)は20日、ルベルス難民高等弁務官(65)が辞任したことを明らかにした。昨年表面化したセクシュアル・ハラスメント(性的嫌がらせ)疑惑について、アナン国連事務総長が処分の検討を始めたことが引き金になったと見られる。アナン氏は同日、「UNHCRとその職員、難民のために、新たなページを始めることが最善の策だと確信している」との声明を発表した。
>ルベルス氏は事務総長にあてた辞表のなかで、疑惑を改めて否定するとともに、事務総長がいったんは「十分な証拠がない」として調査を打ち切った後、姿勢を変えたことを批判した。
▲アサピーよ、
セクシュアル・ハラスメント(性的嫌がらせ)に反省して辞めるのではなく、
『事務総長がいったんは「十分な証拠がない」として調査を打ち切った後、姿勢を変えた』
との屈辱を受けたとして辞めるという論理は、
十分に見習う
価値はあるんじゃないか。
ン?
もう実践済みだ?!
恐れ入りやした。
>ルベルス氏はオランダで80年代から90年代にかけて首相として長期政権を率いた。01年、緒方貞子・国際協力機構理事長の後任として高等弁務官に就任して以来、報酬を返上、これまでに1億円以上をUNHCRに寄付してきた。 (02/21 10:58)
▲我がアサピー社は、日頃よりラグビーをはじめとするスポーツ振興に力を注いでおります。
ボランティア精神も、相手が好意を持てばの話しなのにネ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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