凶の斜説 02月19日 綱引き赤日印審判
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/02/19 17:59 投稿番号: [16514 / 28311]
斜説
02月19日付
http://www.asahi.com/paper/editorial.html
■米国と欧州――中国で綱引きする時代
《日本の安全にもかかわる難問が立ちはだかっている。中国への武器輸出再開をめぐる対立である。
欧州の本音が潜在力のある中国市場への進出にあることは間違いない。
欧州諸国は先端兵器の共同開発や生産を独自に進めている。武器の分野での中国との提携は望むところなのだ。
すでにロシア製の兵器で海空軍力の強化を進める中国が、欧州から得た兵器で米軍に対抗することになったらまさに悪夢だ。
(凶惨真理教アカ日蕩狂本部お得意の恫喝不安煽動印象操作。)
25カ国の大共同体となった欧州の人々は米国の単独行動主義を嫌い、みずからを米国に対抗する存在だと意識し始めている。イラク戦争への態度もその表れだ。それは中国がめざすものと重なる。
(中国が目指すもの〜国家がほぐれ融解して凶惨真理教で世界がひとつになること。)
米国と欧州の綱引きに関与できるだけの外交力が必要な時代になったということだろう。 》
な、な、なんと、凶の斜説アサピーは、日本に、米国と欧州綱引きに関与できるだけの外交力を持てといってます。
綱引きは3者でやるものではありません。もちろん2者ですね。
ということは、あと残るポジションは、審判です。
ということは、日本に、シナ凶惨教の看板をつけたユニフォームを着て、審判をやれる力をもちなさいといっているようなものです。
でも、じつは、ユニフォームの胸にはアカ日新聞のネーム入りで、背中にはシナ国旗だったりして。
もちろん、審判のユニフォームの色はアカです。
こんなに、信者アサピーの凶惨真理教狂信ぶりが、モロに出る斜説もマレではないでしょうか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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