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アカヒ・コムに出ない記事

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/02/18 18:49 投稿番号: [16495 / 28311]
2005年2月17日   ワールドくりっく   西村陽一(アメリカ総局長)
「傷だらけの米メディア   降板劇とお抱え評論家」

《(アンカーについて)そもそも、映画スターのような存在になった彼らに本当の現場感覚があるのか。

「独立の評論家」か「お抱え評論家」かでは、同じ発言でも、視聴者の受け止め方は違う。

メディアは番犬(監視役)であって愛玩犬(腰ぎんちゃく)ではない。

メディアが政治を監視するように、既成メディアもまた、絶えざる批判と監視にさらされている。

わたしたちが今、マローやクロンカイトの名前を口にするとき、彼らが大人物だったかどうかは問題ではない。現代のメディアが独立した判断、調査報道重視、現場志向といったジャーナリズムの価値体現者かどうかという点を、先人の名に託して問いかけているのだ。(米国有数のメディア専門家であるマイケル・マンシング氏)》

アカヒ凶惨教蕩狂総本部の幹部アサピーズは、どのような感慨をいだいて、この記事を掲載したのでしょうか?

そしてやはり「紙の記事は書き捨て」なのでしょうか。

その心は、はかり知れない闇です。

よほど、米国のマスコミ環境と、日本の護送船団方式談合枡塵(マスゴミ)環境とは、雲泥の差、月とスッポンなのでしょう。
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