サラリーマンのオアシス、宗主さま
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/02/18 12:37 投稿番号: [16485 / 28311]
>2月17日、国際欄
>上海の発展、酒場で見つめ10年
日本帰りの主人
http://www.asahi.com/international/update/0217/002.html>中国・上海の閑静な住宅街に、小さなバーが誕生して10年になる。主人の欧陽光良(オウヤン・コワンリアン)さん(56)は、かつて日本で暮らしたときに通ったバーをヒントに店を始めた。客の大半は急ピッチで進む経済発展を支える若きサラリーマン。店の主人の人柄に引かれ、酒杯を交わしながら語り合うバーのカウンター越しに、この10年の目まぐるしい上海の移り変わりが垣間見える。
>帰国後、貿易会社を始めた。仕事は順調だったが、上海には気軽に一杯飲める店がなかった。高級ホテルのバーは料金も高く、一般市民の手は届かない。日本にあったようなサラリーマンの憩いの場をつくろうと決めた。
>95年9月、国有の雑貨店だった建物を再利用して店を開いた。そのころの若者の悩みは、国有企業から安定した収入が得られる外資系企業へ、どうやって転職するかだった。5年後、今度は外資系での経験をもとに自分で会社を起こしたいという相談が増えた。今はマンションや車を購入したいという相談事や恋愛問題も。バーの客同士で結婚したケースも多い。欧陽さんは、客のドイツ人とロシア人の結婚式に招かれ、シベリアまで行ったこともある。
>欧陽さんは「上海の経済発展が進むにつれ、勤め人の悩みも深まっている。サラリーマンのオアシス的な存在になれたら」と話している。 (02/17 03:09)
▲どこかで聞いた言葉だね。
ところで、炭鉱事故で明らかになった
「当局に批判的な意見がインターネット上で削除されていると伝えた。地元メディアに対しても、中国共産党宣伝部が新華社の配信記事を使用するように通達した。
また、事故で死亡しても2万元(約26万円)しか給付を受けられないとする契約が交わされていた。また、月給1000元(約1万3000円)の作業員が、春節休暇の期間も出勤しないと1日100元の罰金を科せられることになっていたという。」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050217-00000083-mai-intても、
「サラリーマンのオアシス的な存在になれたら♪」
ってかい。
▲アサピーよ、「北の楽園」の二の舞は御免だチューの。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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