脅しの体制保障しる?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/02/11 08:23 投稿番号: [16327 / 28311]
■北朝鮮声明――脅しをやめて席に着け
http://www.asahi.com/paper/editorial20050211.html>5カ国が連携しながら、北朝鮮をテーブルに引き戻す外交を強めることが重要だ。核開発を断念するなら体制は保障するとのメッセージを、もっとはっきりと伝えるなどの策も考えられる。
▲こころならずも怒ってみせた私たち。だからといって、脅しの体制保障してどうする?
>北朝鮮の声明は6者協議に参加できない理由として、拉致問題などをめぐる日本の「敵視政策」もあげている。とんでもない言いがかりだ。折もおり、日本政府は横田めぐみさんの「遺骨」鑑定を「捏造(ねつぞう)」と非難する北朝鮮に再反論する文書を送った。科学的な根拠の公開は、国際的な支持を集めるためにも有効だろう。
▲国際的な支援は重要だが…日本独自のいいがかり対策(経済制裁)には反対の私たち。
>北朝鮮の脅しは通じない。拉致も核もミサイルも、対話と圧力の腰をすえた外交でかかりたい。
▲脅しの体制保障が腰をすえた外交?になる私たち。その私たちも、脅しのヤミ金融の体制保障には声高に反対していたようだが…
>暴力団系のヤミ金融が、何万人もの人を泣かせて巨額の金をため込んだ。ところが、逮捕された業者らが有罪になっても、違法な金はそのまま業者の手元に残る。こんな理不尽なことが起きそうだ。
http://www.asahi.com/paper/editorial20050210.html
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/16327.html