野放し状態にあることを公表する
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/02/08 14:18 投稿番号: [16281 / 28311]
>2月8日、国際欄
>イスラエルとパレスチナ、停戦を宣言へ 中東首脳会談
http://www.asahi.com/international/update/0208/004.html
>イスラエルとパレスチナ自治政府は7日、エジプトで8日に開かれる首脳会談で、シャロン首相とアッバス議長がともに停戦を宣言することで合意した。イスラエル・テレビなどが7日、伝えた。4年半にわたる第2次インティファーダ(パレスチナ人の対イスラエル占領闘争)の終結宣言の意味を持ち、米国も仲介に乗り出す姿勢を見せている和平交渉は前進の可能性が高まることになる。しかし、双方とも実際に停戦に踏み切るに当たっては、相手が攻撃をやめることを条件にしており、実効性は未知数だ。
>しかし、宣言の履行は容易ではない。過激派の停戦への同意は、「イスラエルが攻撃をやめるなら」との条件つきだ。イスラエル政府筋も7日、AFP通信に「テロ攻撃がやむなら、我々が軍事作戦をする必要もなくなる。平穏には平穏で応じる」と語り、過激派の攻撃停止を条件にした停戦宣言になることを強調した。
>第2次インティファーダは00年9月に、右派リクードのシャロン党首(現首相)がエルサレム旧市街のイスラム教聖地に足を踏み入れたことが引き金となって始まった。パレスチナ過激派による数々の自爆テロやイスラエル軍による民間人殺傷が繰り返され、01年1月以来、和平交渉はほとんど停滞している。
▲アサピーよ、イスラエルには過激派が攻撃しているという。
それに対し、パレスチナ側には
イスラエル軍が民間人殺傷を繰り返しているという。
つまりそれは、
パレスチナ過激派は誰も取り締まる者がなく野放し状態となっている
ことになるが・・・。
自分で意味不明な創作文に気付かないでどーする。
▲現地記者のいないアサピーよ、このCNN(↓)との違いは何なのさ?
よくそれで公共放送を批判できるね。
◇イスラエルとパレスチナ、停戦宣言へ 首脳会談で
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200502080004.html
// -- -
2005.02.08 Web posted at: 12:15 JST
エルサレム(CNN) イスラエルとパレスチナ自治政府は7日、エジプトで8日に開かれる首脳会談でシャロン首相とアッバス議長が停戦を宣言することになったと明らかにした。武力衝突を終結させ、和平交渉前進の大きな一歩となることが期待される。
イスラエル首相府のギシン報道官は、パレスチナがイスラエルに対する「暴力とテロと煽動を止めると宣言」することと引き替えに、イスラエルはパレスチナに対する軍事行動を停止すると説明した。双方の交渉団が現在、停戦合意の細かい内容を「詳細に話し合っている段階」だという。
ギシン氏はその上で、「あくまでもパレスチナ人が約束を履行することが前提で、テロリストによる攻撃を止めさせるのはパレスチナ側の責任だ。それが実現すれば、われわれは前に進むことができる」と述べた。
パレスチナ自治政府のエレカット交渉相は、これまでの高官協議で、イスラエルによるパレスチナ政治犯釈放問題など双方の懸案事項を話し合う委員会を復活させることで合意したと明らかにした。
エレカット交渉相によると、8日の首脳会談ではさらに、ユダヤ人入植地の扱いや、ヨルダン川西岸にイスラエルが建設中の分離壁の問題なども話し合うという。
00年9月に右派リクードのシャロン党首(現首相)がイスラム教聖地を訪れたことをきっかけに、第2次インティファーダ(パレスチナ人の対イスラエル闘争)が始まって以来、米国とイスラエルがアラファト前自治政府議長との交渉を拒絶するなど中東和平交渉は停滞し続けた。しかし、アラファト氏死去を受けての議長選で穏健派アッバス氏が当選・就任して以来、ブッシュ政権が仲介役を積極的に買って出るようになり、アッバス氏も過激派各派との停戦交渉を精力的に開始するなど、これまでのこう着状況に変化が出始めている。
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>イスラエルとパレスチナ、停戦を宣言へ 中東首脳会談
http://www.asahi.com/international/update/0208/004.html
>イスラエルとパレスチナ自治政府は7日、エジプトで8日に開かれる首脳会談で、シャロン首相とアッバス議長がともに停戦を宣言することで合意した。イスラエル・テレビなどが7日、伝えた。4年半にわたる第2次インティファーダ(パレスチナ人の対イスラエル占領闘争)の終結宣言の意味を持ち、米国も仲介に乗り出す姿勢を見せている和平交渉は前進の可能性が高まることになる。しかし、双方とも実際に停戦に踏み切るに当たっては、相手が攻撃をやめることを条件にしており、実効性は未知数だ。
>しかし、宣言の履行は容易ではない。過激派の停戦への同意は、「イスラエルが攻撃をやめるなら」との条件つきだ。イスラエル政府筋も7日、AFP通信に「テロ攻撃がやむなら、我々が軍事作戦をする必要もなくなる。平穏には平穏で応じる」と語り、過激派の攻撃停止を条件にした停戦宣言になることを強調した。
>第2次インティファーダは00年9月に、右派リクードのシャロン党首(現首相)がエルサレム旧市街のイスラム教聖地に足を踏み入れたことが引き金となって始まった。パレスチナ過激派による数々の自爆テロやイスラエル軍による民間人殺傷が繰り返され、01年1月以来、和平交渉はほとんど停滞している。
▲アサピーよ、イスラエルには過激派が攻撃しているという。
それに対し、パレスチナ側には
イスラエル軍が民間人殺傷を繰り返しているという。
つまりそれは、
パレスチナ過激派は誰も取り締まる者がなく野放し状態となっている
ことになるが・・・。
自分で意味不明な創作文に気付かないでどーする。
▲現地記者のいないアサピーよ、このCNN(↓)との違いは何なのさ?
よくそれで公共放送を批判できるね。
◇イスラエルとパレスチナ、停戦宣言へ 首脳会談で
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200502080004.html
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2005.02.08 Web posted at: 12:15 JST
エルサレム(CNN) イスラエルとパレスチナ自治政府は7日、エジプトで8日に開かれる首脳会談でシャロン首相とアッバス議長が停戦を宣言することになったと明らかにした。武力衝突を終結させ、和平交渉前進の大きな一歩となることが期待される。
イスラエル首相府のギシン報道官は、パレスチナがイスラエルに対する「暴力とテロと煽動を止めると宣言」することと引き替えに、イスラエルはパレスチナに対する軍事行動を停止すると説明した。双方の交渉団が現在、停戦合意の細かい内容を「詳細に話し合っている段階」だという。
ギシン氏はその上で、「あくまでもパレスチナ人が約束を履行することが前提で、テロリストによる攻撃を止めさせるのはパレスチナ側の責任だ。それが実現すれば、われわれは前に進むことができる」と述べた。
パレスチナ自治政府のエレカット交渉相は、これまでの高官協議で、イスラエルによるパレスチナ政治犯釈放問題など双方の懸案事項を話し合う委員会を復活させることで合意したと明らかにした。
エレカット交渉相によると、8日の首脳会談ではさらに、ユダヤ人入植地の扱いや、ヨルダン川西岸にイスラエルが建設中の分離壁の問題なども話し合うという。
00年9月に右派リクードのシャロン党首(現首相)がイスラム教聖地を訪れたことをきっかけに、第2次インティファーダ(パレスチナ人の対イスラエル闘争)が始まって以来、米国とイスラエルがアラファト前自治政府議長との交渉を拒絶するなど中東和平交渉は停滞し続けた。しかし、アラファト氏死去を受けての議長選で穏健派アッバス氏が当選・就任して以来、ブッシュ政権が仲介役を積極的に買って出るようになり、アッバス氏も過激派各派との停戦交渉を精力的に開始するなど、これまでのこう着状況に変化が出始めている。
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.