自虐のオウンゴール
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/02/08 08:06 投稿番号: [16276 / 28311]
■日朝戦――熱く、だがクールに
http://www.asahi.com/paper/editorial20050208.html>中国で昨夏行われたアジア杯で、中国サポーターが日本チームに対してとった言動はその法(のり)を大きく超えていた。
▲出し遅れの古証文。当時のアカヒの宗主さまへの熱き証言!”重慶は、日本軍機の無差別爆撃によって膨大な数の市民が犠牲となった。日本の若者たちも、この事実を知っているかいないかで、騒動への見方が変わってくるだろう。”(8月5日’04社説■中国の「反日」――たかがサッカー、されど )
▲重慶後の北京(決勝)でも暴徒の嵐(大使館車襲撃・日本人サポーターへの暴行等)はさすが首都、重慶以上であったが社説でダンマリ。アカヒの宗主さまへの熱い見方は変わっていなかった。
■国庫の悲鳴――大増税がお待ちです(第二社説)
▲そもそも”たかがサッカー”が第一社説、”されど”国庫破綻が第二社説では冷静さを失っている。内容も熱くもクールでもないアカヒ自虐のオウンゴール。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/16276.html