朝日のすり替え戦法が破綻して来ましたね
投稿者: senzen1005 投稿日時: 2005/02/04 14:05 投稿番号: [16214 / 28311]
一時あった「政治家が”公平中立に”と言うだけで圧力になる」というすり替え論がテレビから消えましたね。
朝日新聞も一月十二日の一面では安倍、中川両氏の名前を大見出しで出して、二十三面では報道の自由の侵害だとか憲法違反だとかいって議員辞職を迫った迫力はどこにいったんでしょうね。
気位の高い朝日新聞にとっては折角の特種記事?に対して捏造記事だと抗議する政治家は何とかしてやめさせたいのでしょうが現状では敗色濃厚ですね。
問題の本質は、朝日新聞がなぜ四年前のインチキ裁判の番組をこのタイミングで持ち出してきたのか?
なぜ捏造までして安倍、中川両氏の失脚を狙わなければならなかったのか?
朝日新聞には社会の木鐸として問題の本質について説明責任を果たしてもらいたいものだ。
これは メッセージ 16212 (ojin_8823 さん)への返信です.
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