宗主さまと戦端をひらけ?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/01/31 08:22 投稿番号: [16116 / 28311]
■日中の貿易――互いに補い合う時代
http://www.asahi.com/paper/editorial20050131.html>日中の経済関係が深まったということは、相手の長所や欠点がそれだけ間近に見えるということでもある。互いに忌憚(きたん)のない意見を交わし、「1足す1」を2よりも大きくする。経済でも政治でもそれができるようになった先に、「東アジア共同体」の姿も浮かび上がってくるだろう。
▲"政治でも"とするなら、靖国参拝反対・南京大虐殺は相手の長所なのか欠点なのか。"忌憚のない"朝日の意見を。
▲アチェ23万人犠牲を視察した社説子(第一社説)。大量破壊兵器も使わずに短期間に死臭もなく殺害と死体処理を併行した日本軍?に思いがおよんだか。ところで今日の天声人語…
>詩人の長田弘さんは、言葉の力について記す。「何をなすべきかを語る言葉は、果敢な言葉。しばしば戦端をひらいてきた言葉です。何をなすべきでないかを語る言葉は、留保の言葉。戦争の終わりにつねにのこされてきた言葉です」。
http://www.asahi.com/paper/column20050131.html▲何をなすべきか:”忌憚のない意見を交わし”⇒”しばしば戦端をひらいてきた言葉”だそうだが。相手側に成りきってしばしば戦端をひらいてきた朝日に矛盾はないようだ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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