事がうまく運ぶと
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/01/28 16:58 投稿番号: [16066 / 28311]
◇<パレスチナ議長>民間人の武器所持禁止令を発令
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050128-00000040-mai-int//
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武装闘争の終結を目指すパレスチナ自治政府のアッバス議長は27日、民間人の武器所持を禁じる法令に署名した。ガザ地区への治安部隊の展開に次ぐ、武装勢力封じ込め策の第2弾となる。イスラエル側は議長の一連の治安対策を高く評価しているが、占領下での武器所持の違法化がどれだけの効果を上げられるかは不透明だ。
(毎日新聞) - 1月28日10時19分更新
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▲アラファト議長が亡くなってから、まだ2ヶ月。
アラファト議長時代では成し得なかったことが、たったひと月で様変わり。
どーしたアサピー、嬉しいではないか。
▲中東和平の道がググッと近づいたのに、なぜかでないここ数日間の中東朗報。
http://www.asahi.com/international/list.html?top
「イスラエルの強大な軍事力に抑圧されたパレスチナ人らは、小さな火器でしか抵抗することしかできない」
の声高も尻ツボミ。
◇歴史的打開の機会=中東和平問題でイスラエル首相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050128-00000346-reu-int//
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[エルサレム
27日
ロイター]
パレスチナ自治政府のアッバス議長がパレスチナ過激派に自制を求める措置などを講じていることに対し、イスラエルのシャロン首相は27日、中東和平に向け「歴史的な打開」の条件が整ったとの認識を示した。
首相は、パレスチナが「テロとの戦い」を続ければ、イスラエルは米国が提唱する中東和平ロードマップ(行程表)に沿って動くことができる、と述べた。
首相は経済会合で「我々とパレスチナが歴史的な打開に到達する条件が整ったと信じる。この打開で我々の治安と安全が確保される」と語った。
(ロイター) - 1月28日9時36分更新
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▲イスラエルの安全を
「アッバス議長がパレスチナ過激派に自制を求める措置などを講じている」
ことで達成できつつあることに、タイソウご不満のアサピー。
分離壁不要論、今こそ声高のときド忘れ。
▲ただ、傍観するだけのアサピー、
事が予想外にうまく運び、得意の世論操作記事を作れず、放心状態のアサピーにご理解を m(_ _)m
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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