日和見舎弟の後出しエール
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/01/28 08:02 投稿番号: [16062 / 28311]
社説:国籍条項訴訟
住民の意思が門戸を広げる
http://www.mainichi-msn.co.jp/column/shasetsu/news/20050128k0000m070132000c.html>特別永住者の多くは先の戦争をはさんで複雑な歴史を背負い、祖国と日本に微妙な感情を抱きながら、日本に永住することを決意している。この人々をいつまでも他の定住外国人と同様に「外国人」として扱っていてよいものか。最近では特別永住者の8割強が日本国籍を持つ人と結婚している、との調査結果もある。特別永住者の人権とアイデンティティーをどう考えるか、判決を機に皆で論議を深めたいテーマである。
▲一日日和見した後の〆。NHK問題では朝日の火付けに乗らなかった(by毎日)が、この件ではしっかり伴走。
▲他民族国家の米国が良い例。人種とアイデンティティーは尊重するが皆米国に忠誠を誓うことを要請される。言論人なら深めたい議論の具体案をまず毎日が提案しろ。
▲その具体例は直近でよい。この人どうする。
”涙も出ないような情けない判決
涙も出ませんむしろ笑いが先に来ました
もうあきれはててここまでひどいとは思いませんでした
憲法判断一つすらしない
世界中に言いたい、日本には来るな!
日本で働かないほうがいい、と外国籍の人に言いたい
日本で働くということは、ロボットとなることです
人間として扱われない
涙も出ない、笑いが先に来る哀れな国だ ”
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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