朝日はいつも東から昇るフリをする
投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2005/01/27 23:17 投稿番号: [16059 / 28311]
それに騙され続ける愚か者多数。
「自分は良識人だ」とか「自分は良心の人間だ」と
思いこんでいる者多数。
その思いこみがいかに多くの人を傷つけているのか気づこうともしない。
冷静に歴史を検証しようとせず、まず「思いこみありき」
がその特徴。
「朝日新聞」の犯罪
http://members.at.infoseek.co.jp/jhistory/nanking/asahi.html
朝日新聞報道年表
http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/si_1_1.shtml
朝日が扇動した朝鮮人虐殺を引き合いに石原知事を非難
●平成十二年四月十二日執筆
石原都知事が平成十二年四月九日自衛隊練馬駐屯地で行われた記念式典でのあいさつにおいて、災害時における治安維持の重要性を語る折りに第三国人(朝鮮人などのこと。大東亜戦争終結時、朝鮮は日本に併合されていた。当時の朝鮮人が敗戦国民扱いを逃れるためなどから、第三者をもじってこのように称した。)という言葉を話した。
この一件に、朝日が関東大震災時の様子を引き合いに出したトンでもない記事を掲載した。
天声人語(抜粋)
「社会主義者や朝鮮人が放火、来襲し、井戸に毒を入れた」などのデマが広がった。(中略)多くの人が流言にとらわれた。混乱の中で、推定約六千人もの朝鮮人が虐殺された。殺したのは日本の軍隊、警察、それに自警団などの民間人である。(中略)石原都知事は「第三国人、外国人が凶悪な犯罪を繰り返している。大きな災害では騒擾事件すら想定される。」とあいさつしたそうだ。「想定」というより「流言」に近いのではないか。
この記事こそが流言であることが、同月十二日の石原知事の記者会見で明らかになった。記事の配信元である共同通信が「不法入国した三国人」から「不法入国した」の部分をカットし、あたかも石原知事が第三国人一般が犯罪を繰り返していると話したように流言報道をしたのだ。
おまけに、軍隊、警察が朝鮮人を殺した例などない。殺したのは自警団である。むしろ軍隊や警察が自警団の暴動から朝鮮人を守っている例が数多くあった。ただ、これは<ニホングン=アク>の宣伝のためには、なりふり構わず嘘撒き散らす毎度おなじみ朝日節にすぎない。実は胸が悪くなるほど許しがたいことは別にある。
一体誰が朝鮮人蜂起デマを撒き散らし、自警団を煽ったのか。
大正十二年九月四日朝日新聞見出し:不逞鮮人の一派は随所に蜂起せんとする模様
それは朝日なのだ。朝日が朝鮮人蜂起デマを撒き散らし、自警団を煽ったのだ。
筆者は、捏造体質、外患体質など、いかに朝日が腐っているのかをある程度知っているつもりだった。この記事は、筆者のこれまでの朝日観をくつがえすものだ。むろん更に腐った認識にだ。
社説「どうしたものか」(抜粋)
(前略) 一九二三年(大正十二年)に起きた関東大震災のときのことは、日本の近代史に残る最大の汚点の一つだ。「朝鮮人が井戸に毒を投げ込んだ」などのデマがあっと言う間に広まって、六千人以上が殺害された。
石原都知事はこの史実から、何の教訓も学んでいないらしい。
一人よがりな狭量な愛国心は、逆にその国の信用を落とす。日本を代表する都市の知事にはそれが解らない。どうしたものか。
よくもここまでぬけぬけと威張って知事に説教できるものだ。類を見ない厚顔無恥な図々しさに胸が悪くなる。
その「日本の近代史に残る最大の汚点」「六千人以上の殺害」発生をデマ報道で煽ったのが、他ならぬ朝日なのだ。しかも朝日が記事でデマを広めたことは、この日の記事では隠し「あっと言う間に広まって」などとぬけぬけと記す。
その朝日が、知事に「何の教訓も学んでいないらしい」と説教。
「日本の軍隊、警察が殺した」などと捏造しながら、知事に「信用を落とす」と説教。
朝日デマ報道朝鮮人虐殺事件を引き合いに、朝日が威張って知事に説教するこの有り様。文章の最後に、「一人よがりなこの朝日の有り様、どうしたものか」などと揶揄して締めくくるのが筆者の従来の手法だ。こういう揶揄をするには、この朝日の有り様はあまりに陰惨すぎる。やりきれなさすぎる。
読者諸氏はこの朝日新聞という存在をどのように考えるだろうか。筆者はこの記事を見て沸き上がってきたのは怒りではない。やりきれなさ、ただ底無しのやりきれなさである。人がどこまで人としての誠意を投げ捨てることができるのかを挑戦したかのような内容。もうどうでもいい。こんな新聞。
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(おま
「自分は良識人だ」とか「自分は良心の人間だ」と
思いこんでいる者多数。
その思いこみがいかに多くの人を傷つけているのか気づこうともしない。
冷静に歴史を検証しようとせず、まず「思いこみありき」
がその特徴。
「朝日新聞」の犯罪
http://members.at.infoseek.co.jp/jhistory/nanking/asahi.html
朝日新聞報道年表
http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/si_1_1.shtml
朝日が扇動した朝鮮人虐殺を引き合いに石原知事を非難
●平成十二年四月十二日執筆
石原都知事が平成十二年四月九日自衛隊練馬駐屯地で行われた記念式典でのあいさつにおいて、災害時における治安維持の重要性を語る折りに第三国人(朝鮮人などのこと。大東亜戦争終結時、朝鮮は日本に併合されていた。当時の朝鮮人が敗戦国民扱いを逃れるためなどから、第三者をもじってこのように称した。)という言葉を話した。
この一件に、朝日が関東大震災時の様子を引き合いに出したトンでもない記事を掲載した。
天声人語(抜粋)
「社会主義者や朝鮮人が放火、来襲し、井戸に毒を入れた」などのデマが広がった。(中略)多くの人が流言にとらわれた。混乱の中で、推定約六千人もの朝鮮人が虐殺された。殺したのは日本の軍隊、警察、それに自警団などの民間人である。(中略)石原都知事は「第三国人、外国人が凶悪な犯罪を繰り返している。大きな災害では騒擾事件すら想定される。」とあいさつしたそうだ。「想定」というより「流言」に近いのではないか。
この記事こそが流言であることが、同月十二日の石原知事の記者会見で明らかになった。記事の配信元である共同通信が「不法入国した三国人」から「不法入国した」の部分をカットし、あたかも石原知事が第三国人一般が犯罪を繰り返していると話したように流言報道をしたのだ。
おまけに、軍隊、警察が朝鮮人を殺した例などない。殺したのは自警団である。むしろ軍隊や警察が自警団の暴動から朝鮮人を守っている例が数多くあった。ただ、これは<ニホングン=アク>の宣伝のためには、なりふり構わず嘘撒き散らす毎度おなじみ朝日節にすぎない。実は胸が悪くなるほど許しがたいことは別にある。
一体誰が朝鮮人蜂起デマを撒き散らし、自警団を煽ったのか。
大正十二年九月四日朝日新聞見出し:不逞鮮人の一派は随所に蜂起せんとする模様
それは朝日なのだ。朝日が朝鮮人蜂起デマを撒き散らし、自警団を煽ったのだ。
筆者は、捏造体質、外患体質など、いかに朝日が腐っているのかをある程度知っているつもりだった。この記事は、筆者のこれまでの朝日観をくつがえすものだ。むろん更に腐った認識にだ。
社説「どうしたものか」(抜粋)
(前略) 一九二三年(大正十二年)に起きた関東大震災のときのことは、日本の近代史に残る最大の汚点の一つだ。「朝鮮人が井戸に毒を投げ込んだ」などのデマがあっと言う間に広まって、六千人以上が殺害された。
石原都知事はこの史実から、何の教訓も学んでいないらしい。
一人よがりな狭量な愛国心は、逆にその国の信用を落とす。日本を代表する都市の知事にはそれが解らない。どうしたものか。
よくもここまでぬけぬけと威張って知事に説教できるものだ。類を見ない厚顔無恥な図々しさに胸が悪くなる。
その「日本の近代史に残る最大の汚点」「六千人以上の殺害」発生をデマ報道で煽ったのが、他ならぬ朝日なのだ。しかも朝日が記事でデマを広めたことは、この日の記事では隠し「あっと言う間に広まって」などとぬけぬけと記す。
その朝日が、知事に「何の教訓も学んでいないらしい」と説教。
「日本の軍隊、警察が殺した」などと捏造しながら、知事に「信用を落とす」と説教。
朝日デマ報道朝鮮人虐殺事件を引き合いに、朝日が威張って知事に説教するこの有り様。文章の最後に、「一人よがりなこの朝日の有り様、どうしたものか」などと揶揄して締めくくるのが筆者の従来の手法だ。こういう揶揄をするには、この朝日の有り様はあまりに陰惨すぎる。やりきれなさすぎる。
読者諸氏はこの朝日新聞という存在をどのように考えるだろうか。筆者はこの記事を見て沸き上がってきたのは怒りではない。やりきれなさ、ただ底無しのやりきれなさである。人がどこまで人としての誠意を投げ捨てることができるのかを挑戦したかのような内容。もうどうでもいい。こんな新聞。
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(おま
これは メッセージ 16057 (stugaki さん)への返信です.