DJが苦言 朝日は信頼感がなくなって…
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/01/25 17:19 投稿番号: [15967 / 28311]
■2005年1月12日付け「朝日新聞」記事以降のいわゆる「NHK問題」
に関する報道について (株)ドキュメンタリ−ジャパン 2005年1月20日
http://www.documentaryjapan.com/saiban/050120.html>…「女性国際戦犯法廷」(12月8日〜12日)の取材を終え、編集の初期段階である12月20日に開かれたNHK及びNEP21と弊社のスタッフとの制作会議において、弊社は、法廷の記録性だけではなく、反対運動などをジャーナルな視点で加味し、他国で開かれたいくつかの国際戦犯法廷を取り上げて歴史的意味を検証すると共に、この民衆法廷の趣旨と異なる立場の考え方を紹介することや日本政府の見解も番組の要素として盛り込んだ編集構成案を提出しました。これに対し、より法廷の記録性を主にした内容で行く方針を打ち出したのは、NHKのCPと長井デスクだったというのが、弊社の把握している事実です。また、この会議以前にも外務省の見解の取材を提案しましたが、採択されませんでした。
▲アリバイ作りとは思うが!贔屓されても極左には付いていけなかったドキュメンタリージャパン。政治家の圧力?以前に極左に抵抗の「調整しませんか」。
▲DJよ、おまえもか!アカヒから見れば客観性「すり合わせ」の裏切り修正主義者。
総務相が苦言「NHKは信頼感がなくなってきている」
http://www.asahi.com/culture/update/0125/004.html▲NHKの信頼感?まして、朝日においておや!
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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