朝日の誇り
投稿者: qtjkb548 投稿日時: 2005/01/23 16:52 投稿番号: [15889 / 28311]
「社会の木鐸との自負は、叩かれればたたかれれほど燃え上がってきます。
発行部数と広告収入の減少なんて、とんでもない。」
「貧もしていなきゃ、鈍もしていません。社内の雰囲気は意気軒昂
たるものがあります。今に見ててください。もの凄い反抗作戦を始めますから、、、、」
だって。知り合いの関係者が一杯飲んでいってた。
第二次世界大戦末期の大日本帝国陸軍の様子に似ているようで、背筋が寒くなった。
どこかで「「昔、陸軍。いま、朝日。」」と言われてませんでしたっけ。
負け戦を承知で、不毛の戦いに国民を引きずり込んでゆくんかな?
これは メッセージ 15887 (senzen1005 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/15889.html