ぷっつん朝日 新社長選びが大事だ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/01/22 08:23 投稿番号: [15808 / 28311]
■NHK問題――ことの本質を見失うな
http://www.asahi.com/paper/editorial20050122.html>ことの本質を見失ってはならない。問われているのは、NHKと政治家の距離の問題である。その不自然さは今回、NHKや政治家の言い分によっても明らかになってきた。
▲私たちの「ことの本質」より、裁判沙汰になっている(つまり既知の)外国工作員主演の人民裁判劇が公共放送で放映問題を4年後のいま・なぜ朝日が問題化するのかが「ことの本質」。この人民裁判劇に政治家がなにもいえない不自然さにするのが私たちの「ことの本質」。選挙で選ばれた政治家の声は国民の声が民主主義の本質。
>番組の事前説明について毎日新聞は社説で「日常的に行われているのだとすれば、NHK幹部の感覚は、報道機関としての一般常識と大きくズレている」と書いた。中日新聞・東京新聞の社説も「報道機関としての生命線を危うくするものだ」と指摘する。同感である。自立したジャーナリズムであるのかどうか。いまNHKが問われているのは、そのことだ。
▲自立したジャーナリズムが毎日・中日・東京のいつものお仲間に応援依頼!いやはや!
▲おなじジャーナリズムNHKに指摘された焦点の物証テープ、すり合わせの件はスルー。論説陣丸投げの堂々めぐり作戦より海老ジョンイルさま同様、朝日の経営的責任が「ことの本質」。社会保険庁には冷静にいえることを自浄作用のある朝日もどうぞ。
■朝日新聞社――解体しか道はない
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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