『日本軍もかくはせざりき』
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/01/18 08:10 投稿番号: [15589 / 28311]
■趙紫陽氏の死――「天安門」からの16年
http://www.asahi.com/paper/editorial20050118.html>民主化運動の背景には、党政府官僚の腐敗に対する民衆の怒り、表現や報道の自由、さらには政治の民主化を求める幅広い欲求があった。ひとつ間違えば共産党による独裁体制を揺るがしかねない事態だった。だからこそ、共産党は武力弾圧を辞さなかったし、趙氏を解任した。国際社会の厳しい批判にもかかわらず、いまもそれを正当化し続けている。
だがその一方で、中国政府は3年間の国内引き締めの後、92年から改革開放にいっそう拍車をかけた。経済の発展で民心を安定させることで、天安門事件のような騒動の再来を防ぐ。それが大きな狙いだった。中国の急成長は事件の教訓を生かした結果でもある。
▲政治家の圧力?を大問題化する朝日が300人〜1000人が虐殺された天安門事件を宗主さまに追随丸出しの評価。30人体制・激論の社説は×、一人コラム↓は○。
▲”歌人の竹山広さんに「天安門」と詞(ことば)書きのついた歌がある。テレビに映った北京市民の声であろう。「戒厳軍の残忍を語り一語加ふ『日本軍もかくはせざりき』」”
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050117ig15.htm▲『日本軍はかくも残虐なりき』のバカヒ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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