親中派の出番を考える
投稿者: shinitakumonashi 投稿日時: 2005/01/17 11:36 投稿番号: [15554 / 28311]
対中関係は、サッカー事件以来、ひところの友好一辺倒ははやらなくなって、朝日新聞さえ是々非々とかいっている。おかげで、橋龍・洋平・野中・加藤等のいわゆる親中派はすっかり影が薄くなった。
しかしがっかりすることはない。まだ出番はある。
今日の新聞によると、自民党の中川国対委員長は、小泉首相は今年も靖国に行くだろうと言っている。
もし行ったら、中国は烈火のごとく怒るだろう。
そのときこそ、橋龍以下の親中派が中国へ謝罪に出かけるのである。
「小泉はいくら言ってきかせてもいう事を聞きません。この次こそ行かせないようにしますから、今回はご容赦の程を」と泣いて謝るのである。
以下毎年これをくりかえす。事前に行ってはだめだよ。やってから行くのだよ。
中国は、元来が実益も実害もない単なる体面上ことで騒いでいるのだから、日本の元総理以下が泣いて頭を下げたら、体面も保たれ、そのうちにおとなしくなるだろう。
朝鮮半島の葬式には、泣き女というのがあって、有効に利用されている。
半島も大陸も同じような民度だから、泣き女が有効なら、泣き男も効くに違いない。ここが出番だ。
前に見た加藤クンの泣き顔などはよかったよ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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