極左市民団体と朝日新聞の卑劣報道
投稿者: tel_tel_ama 投稿日時: 2005/01/16 17:06 投稿番号: [15519 / 28311]
日本赤軍の重信房子や土井たか子の元秘書の五島昌子がバックにいて、「女性国際戦犯法廷」なるニセ裁判が興行されたということのようです。
裁判に登場する二人の検事役が北朝鮮の工作員であったことも安部氏の発言で明らかになりました。判決は、「天皇裕仁は女性性奴隷と強姦の罪で有罪」という極左の狂気をむき出しにしたもです。
そもそもNHKがなぜこのような極左の法廷を番組で取り上げたのか疑問に思っていたら、NHK内部に法廷の表向きの主催者であるVAWW-NET-JAPANの発起人がいたといいます。しかもこの人物がこの番組の企画者だったといいます。
極左がマスコミ内部の奥深くまで入り込んでいる日本の現状を垣間見て、なにか背筋が凍るような思いがします。
朝日新聞が政治圧力を報道しましたが、今となっては根も葉もない捏造報道だった可能性が高くなってきました。
裏に対北朝鮮問題や憲法改正問題あるいは中国政府への意向が見え隠れしています。朝日が良く使う手です。
また、長井氏の記者会見で長井氏の隣に座っていた弁護士は朝日の顧問弁護士だといいます。長井氏の記者会見は朝日新聞がセットしたものに間違いありません。NHKは朝日を訴えていますが、これからどう決着するのでしょうか。
新聞、出版、放送の世界は、依然として世の進化から取り残されたガラバゴス島のようです。
また、外国の政治勢力のお先棒をいとも気軽に担ぐ不思議な市民団体や政治勢力が多数存在していることも不気味です。
何らかの法規制がなければ、民主主義が完全に蹂躙され日本はおかしくなってしまうのでは。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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