朝日ぷっつん、遁走態勢
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/01/15 08:06 投稿番号: [15468 / 28311]
[NHK番組問題]「不可解な『制作現場の自由』論」 (読売)
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050114ig91.htm
>「女性国際戦犯法廷」では、昭和天皇が「強姦(ごうかん)」の罪などで起訴され、有罪が言い渡された。 このような性格の「法廷」の趣旨に沿った番組が、「制作現場の自由」としてもしそのまま放送されたとすれば、NHKの上層部はあまりに無責任、ということになる。そもそも従軍慰安婦問題は、戦時勤労動員の女子挺身(ていしん)隊を「慰安婦狩り」だったとして、歴史を偽造するような一部のマスコミや市民グループが偽情報を振りまいたことから、国際社会の誤解を招いた経緯がある。
▲一部のマスコミって『私たち』?『報道の自由』もその内容次第。
■【主張】NHK慰安婦番組 内容自体も検証すべきだ(産経)
http://www.sankei.co.jp/news/050115/morning/editoria.htm
>「政治的圧力が働いた」とするNHKのプロデューサーは記者会見で涙を浮かべ、圧力に屈したとする上層部の非を訴えた。事は言論の自由と公共放送のあり方にかかわる重大問題である。視聴者を含め、男の涙などに惑わされない冷静な判断が求められる。
▲朝日は最初から”番組の内容がどうあれ”とアリバイ、逃げ口用意の手口。しかし、だからといって、元朝日記者が主催者、北朝鮮工作員が検事役の内容は検証に耐えるものとの認識か?
社説2 公共放送の独立性を貫け(1/14)(日経)
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20050113MS3M1300R13012005.html
>今回の問題についても、改変にいたる経緯を明らかにし、慰安婦を巡る当初の制作内容が妥当だったかどうかも含めて、報道姿勢を改めて検証し、結果を国民の前に示すことが公共放送機関としての信頼を回復する道である。
▲独立性も内容次第…
社説:NHK特番問題 政治に弱い体質が問題だ(毎日)
http://www.mainichi-msn.co.jp/column/shasetsu/news/20050115k0000m070168000c.html
>安倍氏は今回の問題をいち早く報じた朝日新聞を「偏向した記事だ。背景にある体制の薄汚い意図を感じる」などと激しく批判している。「戦犯法廷」の主催団体代表の1人が元朝日新聞記者だった点も念頭にあるのかもしれないが、慰安婦問題をどう考えるかという歴史認識の議論は別次元の話だ。問われているのはNHKと政治との関係である。
▲朝日・松井やよりの従軍慰安婦・歴史認識を別次元の話にしたい毎日。舎兄朝日の”番組の内容がどうであれ、放送前に行動を起こせば…”のコピーキャット。さてご本人の弁明…
NHKが朝日新聞社に抗議 「番組改変」報道で
http://www.asahi.com/national/update/0114/034.html
>NHKの特集番組をめぐり、自民党衆院議員2人がNHK幹部に「偏った内容だ」などと指摘し、その後、番組が改変されたとの朝日新聞の報道に対し、NHKは14日、「事実を歪曲している」として本社に抗議した。これに対し、朝日新聞社は「報道にあたっては両議員、NHK幹部の方々を含む関係者への取材を重ねてきた。記事にはご指摘のような事実の歪曲はないと考えている」と回答した。
▲そもそもの発端↓からこれだけ騒いで、「事実の歪曲はない」とは!
NHK番組に中川昭・安倍氏「内容偏り」 幹部呼び指摘(01/12)
http://www.asahi.com/national/update/0112/006.html
▲同じ元朝日記者でも…
>元朝日新聞記者でジャーナリストの稲垣武さんは「もともと民間人が天皇を裁くことにも、それを取り上げた番組にも批判があった。今それを蒸し返す裏には、特別な意図があるのではないか」と疑問を呈している。
http://www.sankei.co.jp/news/morning/15pol001.htm
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050114ig91.htm
>「女性国際戦犯法廷」では、昭和天皇が「強姦(ごうかん)」の罪などで起訴され、有罪が言い渡された。 このような性格の「法廷」の趣旨に沿った番組が、「制作現場の自由」としてもしそのまま放送されたとすれば、NHKの上層部はあまりに無責任、ということになる。そもそも従軍慰安婦問題は、戦時勤労動員の女子挺身(ていしん)隊を「慰安婦狩り」だったとして、歴史を偽造するような一部のマスコミや市民グループが偽情報を振りまいたことから、国際社会の誤解を招いた経緯がある。
▲一部のマスコミって『私たち』?『報道の自由』もその内容次第。
■【主張】NHK慰安婦番組 内容自体も検証すべきだ(産経)
http://www.sankei.co.jp/news/050115/morning/editoria.htm
>「政治的圧力が働いた」とするNHKのプロデューサーは記者会見で涙を浮かべ、圧力に屈したとする上層部の非を訴えた。事は言論の自由と公共放送のあり方にかかわる重大問題である。視聴者を含め、男の涙などに惑わされない冷静な判断が求められる。
▲朝日は最初から”番組の内容がどうあれ”とアリバイ、逃げ口用意の手口。しかし、だからといって、元朝日記者が主催者、北朝鮮工作員が検事役の内容は検証に耐えるものとの認識か?
社説2 公共放送の独立性を貫け(1/14)(日経)
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20050113MS3M1300R13012005.html
>今回の問題についても、改変にいたる経緯を明らかにし、慰安婦を巡る当初の制作内容が妥当だったかどうかも含めて、報道姿勢を改めて検証し、結果を国民の前に示すことが公共放送機関としての信頼を回復する道である。
▲独立性も内容次第…
社説:NHK特番問題 政治に弱い体質が問題だ(毎日)
http://www.mainichi-msn.co.jp/column/shasetsu/news/20050115k0000m070168000c.html
>安倍氏は今回の問題をいち早く報じた朝日新聞を「偏向した記事だ。背景にある体制の薄汚い意図を感じる」などと激しく批判している。「戦犯法廷」の主催団体代表の1人が元朝日新聞記者だった点も念頭にあるのかもしれないが、慰安婦問題をどう考えるかという歴史認識の議論は別次元の話だ。問われているのはNHKと政治との関係である。
▲朝日・松井やよりの従軍慰安婦・歴史認識を別次元の話にしたい毎日。舎兄朝日の”番組の内容がどうであれ、放送前に行動を起こせば…”のコピーキャット。さてご本人の弁明…
NHKが朝日新聞社に抗議 「番組改変」報道で
http://www.asahi.com/national/update/0114/034.html
>NHKの特集番組をめぐり、自民党衆院議員2人がNHK幹部に「偏った内容だ」などと指摘し、その後、番組が改変されたとの朝日新聞の報道に対し、NHKは14日、「事実を歪曲している」として本社に抗議した。これに対し、朝日新聞社は「報道にあたっては両議員、NHK幹部の方々を含む関係者への取材を重ねてきた。記事にはご指摘のような事実の歪曲はないと考えている」と回答した。
▲そもそもの発端↓からこれだけ騒いで、「事実の歪曲はない」とは!
NHK番組に中川昭・安倍氏「内容偏り」 幹部呼び指摘(01/12)
http://www.asahi.com/national/update/0112/006.html
▲同じ元朝日記者でも…
>元朝日新聞記者でジャーナリストの稲垣武さんは「もともと民間人が天皇を裁くことにも、それを取り上げた番組にも批判があった。今それを蒸し返す裏には、特別な意図があるのではないか」と疑問を呈している。
http://www.sankei.co.jp/news/morning/15pol001.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.