賛成、NHK・朝日も中国への抵抗力を持て
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/01/13 08:19 投稿番号: [15409 / 28311]
■NHK――政治家①への抵抗力を持て
http://www.asahi.com/paper/editorial20050113.html>…番組や記事が視聴者や読者、つまり国民のためになるか、中立公正であるか、それを判断するのはあくまで報道機関自身でなければならない。
▲内部告発どころか”番組制作にあたった現場責任者”の告発と認めた朝日。プロデューサーの偏向②はチト都合が悪いか報道機関に振り、けしからん筈の自己責任論。その報道機関自身の偏向どうする?放送法でも中立公正は報道機関自身の専管事項とはしていない。
>NHKの最高決定機関は経営委員会だ。そのトップも代わり、改革を急いでいる。まずは今回の出来事をきちんと解明して二度と起きないようにする。視聴者代表としての委員会の責任は重い。
▲朝日新聞が委員を選ぶ紙面審議委員会は機能しているか?朝日経営委員会は公表されているか?朝日経営陣の責任は重い。
①政治家安倍氏の言(=報道機関自身の判断)は無視の朝日
http://www3.s-abe.or.jp/modules/news/article.php?storyid=121)朝日新聞の報道では「安倍晋三自民党幹事長代理が…NHK幹部を呼んで…」となっているが、先方から進んで説明に来られたのであって、当方がNHK側を呼びつけた事実は全くない。
2)先方が説明に来たのは、番組放送の前日である1月29日のことであるが、朝日新聞の報道で指摘されている「民衆法廷に批判的立場の専門家のインタビュー」はそれよりも前に完了していたものであり、当方がこうしたインタビューをするようNHK側に求めた事実は全くない。
②池田恵理子:「女性国際戦犯法廷」運営委員
http://www.kyoto-seika.ac.jp/multimedia/2001/no14.html 1973年早稲田大学卒業後、NHK入局。ディレクターとして、教育、女性、医療、エイズ、人権、 「慰安婦」問題などの番組制作にあたる。 現在はNHKエンタープライズ21のプロデューサー。1997年に自主ビデオ制作集団「ビデオ塾」を結成。各国の「慰安婦」被害者の
証言記録運動を 始め、2000年には「沈黙を破って〜女性国際戦犯法廷の記録」 を制作した。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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