船洋
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/01/06 11:03 投稿番号: [15274 / 28311]
>戦後60年、「歴史」が主役に
http://www.asahi.com/column/funabashi/ja/TKY200412300096.html
>中国は共産党独裁国家だが、経済とメディアは急速に市場化されつつある。冷戦終結で社会主義イデオロギーが崩壊し、政権維持を正当化する新たなイデオロギーを必要としている。それが愛国主義とその核心としての「抗日」民族主義である。
▲そうです、バカ船洋どのがいう通り、メディアは市場化されつつあるのです。
◇【中国】炭鉱の安全問題で、マスコミ等の監督機能を重視
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050105-00000011-scn-int
>江沢民前国家主席は、日本には「低三下四」(やたらにペコペコする)せず毅然(きぜん)と当たれと外交当局に指示した。江沢民時代、「愛国主義教育基地」という名の抗日記念館が各地で建設された。
▲そうです、「低三下四」せず毅然(きぜん)と当たる自由の国、宗主さまとは、バカ船洋どののいう通りです。
◇出稼ぎで食いつなぐ農民
http://www.ne.jp/asahi/takeuchi/hiroshi/hinnpukakusa.htm
// -- -
・・・これに対して、地方の農民は貧しい生活を送っている。農民1人当たりの耕地面積は日本より遙かに狭いので、農民は貧しく、都市への出稼ぎによって食いつないでいる。農民戸籍の人は都市に住めないので、出稼ぎ先を解雇されれば、貧しい農村に戻らなければならない。長期間、働ける場合には、農村籍の子供は都市の小学校に入れないから、妻子を呼べない。
-- -//
>加えて、市場化の進捗(しんちょく)で、階級史観が薄まった。日中正常化の時の「加害者は日本の軍国主義者であって、日本の民衆も被害者」という前提があいまいになり、「日本は信用できない」(江沢民国家主席が金大中韓国大統領に語った表現)という日本人を一くくりにする対日認識がのぞくようになった。
▲宗主さまに成りきるバカ船洋先生。
私たちの気持ちまではわからず。
◇民衆の不満のはけ口「反日」
http://www.ne.jp/asahi/takeuchi/hiroshi/hinnpukakusa.htm
// -- -
中国は独裁政権であるから、民衆の不満の捌け口がない。政府は、見せしめとして、軽い犯罪でも死刑にすることがあるが、それだけでは抑制できないだろう。中国政府は最近10年以上も反日教育を続けたので、反日運動が盛り上がり、不満のガス抜きの機能を果たしそうだ。
中国にとっては、幸いなことにも、小泉首相が靖国神社参拝を続けている。「誰でも死ねば仏になる。東条さんも死ねば仏だ」という日本人の考え方は、「大悪人は死後も大悪人であって、永久に叩き続ける」というしきたりの中国人に対しては全く通用しない。その上、中国は被害者であるから、加害者の考え方に対して聞く耳を持たない。
-- -//
>心を大きく、広く、開いて、戦後60年を迎えたいと思う。
◇<雑居ビル解体>地元政府に労働者ら抗議 中国・深セン市
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050105-00000079-mai-int
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【香港・成沢健一】中国広東省深セン市で4日、雑居ビル(6階建て)の取り壊しを決めた地元政府に抗議する労働者ら約1000人がビルの屋上から石などを投げる騒ぎがあった。警察が周辺の道路を封鎖したため、けが人はなかったが、抗議行動は5日も行われた。
(毎日新聞) - 1月5日18時50分更新
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http://www.asahi.com/column/funabashi/ja/TKY200412300096.html
>中国は共産党独裁国家だが、経済とメディアは急速に市場化されつつある。冷戦終結で社会主義イデオロギーが崩壊し、政権維持を正当化する新たなイデオロギーを必要としている。それが愛国主義とその核心としての「抗日」民族主義である。
▲そうです、バカ船洋どのがいう通り、メディアは市場化されつつあるのです。
◇【中国】炭鉱の安全問題で、マスコミ等の監督機能を重視
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050105-00000011-scn-int
>江沢民前国家主席は、日本には「低三下四」(やたらにペコペコする)せず毅然(きぜん)と当たれと外交当局に指示した。江沢民時代、「愛国主義教育基地」という名の抗日記念館が各地で建設された。
▲そうです、「低三下四」せず毅然(きぜん)と当たる自由の国、宗主さまとは、バカ船洋どののいう通りです。
◇出稼ぎで食いつなぐ農民
http://www.ne.jp/asahi/takeuchi/hiroshi/hinnpukakusa.htm
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・・・これに対して、地方の農民は貧しい生活を送っている。農民1人当たりの耕地面積は日本より遙かに狭いので、農民は貧しく、都市への出稼ぎによって食いつないでいる。農民戸籍の人は都市に住めないので、出稼ぎ先を解雇されれば、貧しい農村に戻らなければならない。長期間、働ける場合には、農村籍の子供は都市の小学校に入れないから、妻子を呼べない。
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>加えて、市場化の進捗(しんちょく)で、階級史観が薄まった。日中正常化の時の「加害者は日本の軍国主義者であって、日本の民衆も被害者」という前提があいまいになり、「日本は信用できない」(江沢民国家主席が金大中韓国大統領に語った表現)という日本人を一くくりにする対日認識がのぞくようになった。
▲宗主さまに成りきるバカ船洋先生。
私たちの気持ちまではわからず。
◇民衆の不満のはけ口「反日」
http://www.ne.jp/asahi/takeuchi/hiroshi/hinnpukakusa.htm
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中国は独裁政権であるから、民衆の不満の捌け口がない。政府は、見せしめとして、軽い犯罪でも死刑にすることがあるが、それだけでは抑制できないだろう。中国政府は最近10年以上も反日教育を続けたので、反日運動が盛り上がり、不満のガス抜きの機能を果たしそうだ。
中国にとっては、幸いなことにも、小泉首相が靖国神社参拝を続けている。「誰でも死ねば仏になる。東条さんも死ねば仏だ」という日本人の考え方は、「大悪人は死後も大悪人であって、永久に叩き続ける」というしきたりの中国人に対しては全く通用しない。その上、中国は被害者であるから、加害者の考え方に対して聞く耳を持たない。
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>心を大きく、広く、開いて、戦後60年を迎えたいと思う。
◇<雑居ビル解体>地元政府に労働者ら抗議 中国・深セン市
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050105-00000079-mai-int
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【香港・成沢健一】中国広東省深セン市で4日、雑居ビル(6階建て)の取り壊しを決めた地元政府に抗議する労働者ら約1000人がビルの屋上から石などを投げる騒ぎがあった。警察が周辺の道路を封鎖したため、けが人はなかったが、抗議行動は5日も行われた。
(毎日新聞) - 1月5日18時50分更新
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.