朝日よ!まず自分が変身半世紀
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/01/04 08:11 投稿番号: [15252 / 28311]
■変身半世紀――さあ日本映画の逆襲だ
http://www.asahi.com/paper/editorial20050104.html>現場で撮影やエキストラの世話をするのはボランティアの主婦、高木幸代さんたちだ。食事の炊き出しをしたり、時には自ら出演したり。まちをあげて映画作りを支える雰囲気が根づきつつある。国際化も目の当たりにした。日本でも公開される予定の韓国映画『風のファイター』がロケにやってきた。徹夜も平気でがんがん撮影する流儀にびっくりした、と高木さんは言う。隣国との交流で日本が活気づく。その象徴は在日映画の隆盛だろう。昨年は崔洋一監督の『血と骨』が話題を呼んだ。近く公開される井筒和幸監督の『パッチギ!』は日本の高校生と在日朝鮮人の対立や恋を描く。
▲さんざパクった日本映画の自由化たった1年経過、労働条件無視の韓流に感心するバカヒ。いまや日本映画を代表するアニメ隠して、在日映画?が日本代表と来たか。
▲「アジアに夢を追い求め」なら台湾・チベット・新疆の話はいつ?”いま評価されるのは、同時代の空気を吸い、喜怒哀楽を共有する映像だ”とするならシルクロードものも風物止めて西蔵・新疆独立派の在中映画を朝日がプロモートする(いや本職の報道でいいのだが)なら”■変身半世紀――さあ朝日新聞の逆襲だ”と言える。
▲自分は十年一日、日本を大中華共栄圏に変身させようと連日必死のバカヒ正月シリーズ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/15252.html