一国主義で武力行使の国だが
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/12/30 08:04 投稿番号: [15196 / 28311]
台湾独立阻止ねらう反国家分裂法案、中国で来春にも成立
http://www.asahi.com/international/update/1229/013.html>…法案の詳しい内容は明らかでないが、香港やマカオと同じく「一国二制度」によって台湾の平和統一を目指すという中国政府の原則を示したうえで、台湾が独立を宣言した場合などは、武力も含めたあらゆる手段でそれを阻止することを盛り込んでいるとみられる。
▲”議論を呼びそうだ”の民主主義擁護・武力行使反対の朝日が宗主さまには一切論評なし。
▲胡錦涛が江沢民と大差なしと分かったいま、新思考の中国知識人も民主主義の台湾も平気で見捨てる朝日。免罪符つくりのへっぴり腰論評も消えた!
>>日米は今週、WHOへの台湾のオブザーバー参加について初めて賛成票を投じた。ほんとうに平和な中台関係を築くため、国際社会は台湾に対する柔軟な政策を中国に求めていくべきだ。<<
■陳総統演説――中国は新思考で応えよ(05月21日付社説)
>>気になるのは台湾政策だ。中国は「独立派」とみなしている民進党の陳水扁総統が今春再選されて以来、その動きに神経をとがらせている。軍内部からの圧力をどうコントロールするか。だが、もはや政治的にも経済的にも世界の大国となった中国である。名実ともにトップに立つ胡氏には、冷静で大局を見失わないかじ取りを求めたい。<<
■江氏の引退――より重い後継の役割(09月20日付社説)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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