バカにもできる自社コピペ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/12/27 14:05 投稿番号: [15163 / 28311]
高成田
享 『レジーム・チェンジと北朝鮮』
http://www.asahi.com/column/aic/Mon/d_drag/20041227.html>…拉致問題を考えれば、根本的に解決するには、金正日体制を壊す以外に道はない、ということになる。イラク戦争前に、米国の新保守主義者(ネオコン)が「フセイン政権を倒す以外に方法はない」という意味で使っていた言葉で言えば、「レジーム・チェンジ」である。いま日本が検討している「経済制裁」も、北朝鮮に致命的な影響をもたらすものでなければ、相手は譲らないだろう。あるいは、相手が譲らないのなら、「体制の打倒」につながるようなものでなければ、被害者の奪還は難しいということになる。
▲年末の最後に北朝鮮の体制打倒を言い出したバカ成田センセイ。さて、その本気のほどは…。
>小泉首相がしなければならないのは、中、米、露、韓の各国を回り、拉致問題の解決を6者協議の目標に含めるように説得することだ。6者協議で、核問題や拉致問題の解決、その見返りに経済支援のパッケージを作り、いやなら国際的な経済制裁だと迫ることだ。小泉首相が北朝鮮問題を最優先課題とするのなら、対中国外交も今のやり方ではだめだ。北朝鮮を追いつめるには、中国とロシアを北朝鮮から引き離す必要があり、それを進めるのが外交であり、「おれ流」を通すことは戦略とはいえない。
▲中露韓はいずれも小泉の「おれ流」には関係なく「レジーム・チェンジ」など頭の片隅にもないことど忘れ。
>来年は、北朝鮮を見据えた対中、対露の戦略的な外交を進めてもらいたいものだ。それができれば、「経済制裁」の実効があがることになり、発動する価値がでてくるだろう。年末から年始にかけては、何かと家族が集う時期でもある。拉致被害家族のことを考えると、一刻も早く生存している人たちを救出してあげたい。「経済制裁」を使える外交的な環境を早く整えなければならない。
▲拉致問題は基本的には日本の問題。反日国家群との協力ができると考えている極楽トンボ。25日社説「■拉致再調査――圧力は国際協調で」に船洋センセイの北朝鮮不安定シナリオII を加えたコピペで公開コラムはチョン。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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