反戦だけでさようなら?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/12/21 11:10 投稿番号: [15085 / 28311]
早野透「ポリティカにっぽん」 「ユニセフ最前線」に思うこと
http://www.asahi.com/column/hayano/ja/TKY200412210120.html>…もう一つ心配なのは北朝鮮の子どもたちだそうである。02年のユニセフなどの調べで、7歳以下の子どもたちの42%が栄養不良、7万人がすぐ病院で手当てしなければ死んでしまう状態だった。であれば北朝鮮政府が不法冷酷だとして仮に経済制裁に至るとしても、子どもたちへの人道支援だけは続けるべきではないかと私には思える。 21世紀になっても人間は戦争をやめない。しかし一方で気まぐれな慈善ではない、子どもたちには生きる権利があると強い政治意思を持って闘っている人たちもいる。私もそろそろペンを置く前に、戦後の子どもたちの世代として言っておきたい。「戦争を二度とするな」と。
▲駝鳥ではあるまいし、「戦争を二度としない」ために何をするかが朝日政治担当編集委員のつとめ。
▲「5人を北へ」の自論の評価や自分の延命のための核・ミサイル用意で子供たちを餓死させる本物ジョンイルどうするか?「気まぐれ」でない論評してからペンを置いて。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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