目に付くのは憎し相手だけ
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/12/11 08:49 投稿番号: [14937 / 28311]
◇<パレスチナ>過半数が対イスラエル攻撃に反対
世論調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041209-00000119-mai-int
// -- -
【エルサレム樋口直樹】イスラエル人への攻撃に反対するパレスチナ人の割合が急増し、過半数を突破したことが8日、パレスチナの民間調査機関「エルサレム・メディア通信センター」の世論調査で明らかになった。対イスラエル攻撃に反対する意見が過半数を占めたのは、00年9月の衝突発生以来初めて。
調査はアラファト前パレスチナ自治政府議長の死去後の今月4、5の両日にヨルダン川西岸とガザ地区で行われた。
これによると、全体の51.8%がイスラエル人を狙った軍事行動はパレスチナの利益に反するとして、反対を表明。6月の前回調査では攻撃賛成が65.4%で、反対は26.9%だった。また、将来について楽観的と答えた人は59.3%に上り、前回調査の45.3%から14ポイント上昇した。
だが、アラファト前議長の死去により、イスラエルとの和平プロセスが進展すると答えた人は32.8%にとどまり、影響しないと答えた34.3%をわずかに下回った。背景には、和平プロセス停滞の責任は前議長にではなく、むしろイスラエル側にあるとの考え方があるとみられる。
一方、和平推進に比較的積極的なパレスチナ解放機構(PLO)主流派「ファタハ」への支持率が40%(前回26.4%)に急増、対イスラエル攻撃の続行を宣言しているイスラム原理主義組織「ハマス」の支持率18.6%(同21.7%)を大きく引き離した。
来月9日の自治政府議長選に関しては、立候補者10人のうち最も支持率が高かったのはアッバスPLO議長の31.9%。これに、無所属で立候補を表明している獄中のファタハ有力幹部マルワン・バルグーティ氏の26.4%が続いた。
(毎日新聞) - 12月9日20時6分更新
-- -//
▲アサピーは、このアラファト後の社会現象は目に留まらず、目に留まるのはただひとつ、
民主主義国家・イスラエル。
>12月10日、国際欄
>イスラエル首相、和平推進派の労働党に連立政権入り要請
>イスラエルのシャロン首相は10日、最大野党の労働党のペレス党首に連立政権入りを要請した。同首相率いる与党リクードが前日、中央委員会の投票で、労働党や宗教政党との連立交渉を始めることを承認したのを受けた。和平推進派の労働党が政権に加わってシャロン首相に影響力を及ぼせば、パレスチナ自治政府の新指導部との対話再開にも好影響が出るとみられる。
▲何故、アサピーはイスラエルが嫌いか?
アサピーが怒るわけです。
イスラエル紙が一党独裁の宗主さまを糾弾する(↓)ことは許さん!!・・・とか。
◇The Chinese revolution
http://www.haaretz.com/hasen/spages/511962.html
BEIJING - Here's some not very good news for the Israeli student: In China, students pay tuition fees too, and the fees are even higher, relatively, than those paid in Israel - since 1989, the Chinese student has been paying around $1,000 a year in tuition fees. And here's some not very pleasant news for drivers too: While there may be only around 10 million cars in China, the Chinese driver is forced to pay a fair sum for the privilege to drive because numerous toll roads have conquered the country's expanses.
・・・・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041209-00000119-mai-int
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【エルサレム樋口直樹】イスラエル人への攻撃に反対するパレスチナ人の割合が急増し、過半数を突破したことが8日、パレスチナの民間調査機関「エルサレム・メディア通信センター」の世論調査で明らかになった。対イスラエル攻撃に反対する意見が過半数を占めたのは、00年9月の衝突発生以来初めて。
調査はアラファト前パレスチナ自治政府議長の死去後の今月4、5の両日にヨルダン川西岸とガザ地区で行われた。
これによると、全体の51.8%がイスラエル人を狙った軍事行動はパレスチナの利益に反するとして、反対を表明。6月の前回調査では攻撃賛成が65.4%で、反対は26.9%だった。また、将来について楽観的と答えた人は59.3%に上り、前回調査の45.3%から14ポイント上昇した。
だが、アラファト前議長の死去により、イスラエルとの和平プロセスが進展すると答えた人は32.8%にとどまり、影響しないと答えた34.3%をわずかに下回った。背景には、和平プロセス停滞の責任は前議長にではなく、むしろイスラエル側にあるとの考え方があるとみられる。
一方、和平推進に比較的積極的なパレスチナ解放機構(PLO)主流派「ファタハ」への支持率が40%(前回26.4%)に急増、対イスラエル攻撃の続行を宣言しているイスラム原理主義組織「ハマス」の支持率18.6%(同21.7%)を大きく引き離した。
来月9日の自治政府議長選に関しては、立候補者10人のうち最も支持率が高かったのはアッバスPLO議長の31.9%。これに、無所属で立候補を表明している獄中のファタハ有力幹部マルワン・バルグーティ氏の26.4%が続いた。
(毎日新聞) - 12月9日20時6分更新
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▲アサピーは、このアラファト後の社会現象は目に留まらず、目に留まるのはただひとつ、
民主主義国家・イスラエル。
>12月10日、国際欄
>イスラエル首相、和平推進派の労働党に連立政権入り要請
>イスラエルのシャロン首相は10日、最大野党の労働党のペレス党首に連立政権入りを要請した。同首相率いる与党リクードが前日、中央委員会の投票で、労働党や宗教政党との連立交渉を始めることを承認したのを受けた。和平推進派の労働党が政権に加わってシャロン首相に影響力を及ぼせば、パレスチナ自治政府の新指導部との対話再開にも好影響が出るとみられる。
▲何故、アサピーはイスラエルが嫌いか?
アサピーが怒るわけです。
イスラエル紙が一党独裁の宗主さまを糾弾する(↓)ことは許さん!!・・・とか。
◇The Chinese revolution
http://www.haaretz.com/hasen/spages/511962.html
BEIJING - Here's some not very good news for the Israeli student: In China, students pay tuition fees too, and the fees are even higher, relatively, than those paid in Israel - since 1989, the Chinese student has been paying around $1,000 a year in tuition fees. And here's some not very pleasant news for drivers too: While there may be only around 10 million cars in China, the Chinese driver is forced to pay a fair sum for the privilege to drive because numerous toll roads have conquered the country's expanses.
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