媚中新聞さん「お詫び」まだぁ?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/12/03 10:32 投稿番号: [14801 / 28311]
もはや通用しない朝日の詭弁
http://www.emaga.com/bn/bn.cgi?3407>朝日新聞は、なぜ台北支局を「中国取材網」に組み入れなければならないのかとの質問に対し、「同じ中国語圏だから」としか答えられないでいる。なぜ「英語圏」「フランス語圏」の取材網など存在しないのに対し、「中国語圏」の取材網だけを設けているかについては、「地理的に近いから」としか説明できずにいる。そもそも「中国語圏」の取材網に何の意味があるのだろうか。台中に関してはそれぞれ別個に取材を行なっているはずなのに、なぜそのようなものにわざわざ固執するのだろうか。
>いうまでもない。それは要するに、中国に対する「台湾は中国の一部分」との立場を秘匿するための詭弁なのである。媚中メディアが一般的によく使う手法である。はっきりいおう。朝日新聞広報部は、我々が抗議を行なう直前の11月30日午後1時すぎの段階では、「台北支局は中国総局の下にある」といった意味の説明を明確に行なっていたのである。媚中派の詭弁はもはや通じないのである。11月30日の社告が事実のすべてであり、それ以上でも以下でもない。
>もし朝日新聞が自らの媚中姿勢を否定したいなら、例え中国政府の怒りを買ってでも、台北支局が「中国取材網」とは無関係であると表明しなければならない。
▲「例え中国政府の怒りを買ってでも…」は死んでもできません。なぜなら弊社はもともと人民日報日本総局(東京)なのですから。(byアサピ)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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