中国原潜
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2004/12/01 00:12 投稿番号: [14766 / 28311]
哨戒機と連携し慎重に原潜追尾
2護隊司令ら会見
日本領海を侵犯した中国海軍の漢級攻撃型原子力潜水艦の追尾に当たった2護群の護衛艦「くらま」と2護隊の同「ゆうだち」が11月20日、佐世保に帰港。指揮官の2護隊司令・井上力1佐が「くらま」艦長の種生茂美1佐、「ゆうだち」艦長の青木均2佐とともに記者会見し、「潜没潜水艦から攻撃を受ける可能性を排除できないため、慎重に追尾した」などと語った。
会見は佐世保総監部大会議室で行われ、「ゆうだち」に乗艦していた井上司令は「長時間にわたって停止や蛇行を繰り返していたことから、原子力潜水艦の可能性が高いと思った」「浅海面で護衛艦と5空群(那覇)のP3C、艦載のSH60J哨戒ヘリがよく連携をとり、追尾を続けられたことで、隊員の練度の高さを改めて確認できた」などと話した。
両艦は同10日午前8時45分、海上警備行動の発令を受け、12日午後3時50分の解除まで55時間余にわたって潜没潜水艦を追尾した。
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何時でも
撃沈できます
ということ
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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