朝日が問えない悪魔の製造者
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/11/28 09:02 投稿番号: [14677 / 28311]
■対人地雷――悪魔の兵器を絶とう
http://www.asahi.com/paper/editorial20041128.html>第1の課題は、加盟国を広げることだ。まだ67カ国が約2億個の対人地雷を保有している。ほとんどが中国、ロシア、米国など条約未加入国のものだ。 クリントン政権時代の米国は、対人地雷にかわる手段が開発できれば06年には条約に署名すると表明した。だが、ブッシュ政権は冷ややかだ。朝鮮半島をにらんでのことでもあるが、条約への参加に向けて弾みを取り戻してもらいたい。ロシアでは、エリツィン前大統領が調印の意向を示したことがあるが、プーチン政権になってからは動きがない。中国も慎重で、条約参加のメドはたっていない。長い国境線を考えれば、簡単には廃棄できないという理屈である。
▲なるほど、米国が主犯で、ロシアは従犯、中国は情状酌量犯?でありますか。(中国 1億1,000万個*
ロシア 6,000〜7,000万個
ベラルーシ 数百万個*の中国ダントツの生産保有量ど忘れ)
>日本はこの問題にかかわり続ける。そうした決意を示すことが、対人地雷の廃棄の流れをいっそう定着させる。今この瞬間にも、世界には対人地雷で傷つく人々がいる。その現実を忘れまい。
▲日本の関与はよい。中国がかって支援した国々で今でも傷つく人々がいる。当然中国製対人地雷で傷つく人々もいる。得意の製造者責任ど忘れ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/14677.html