中国原潜―潜入肢を自ら封じたか?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/11/22 08:05 投稿番号: [14594 / 28311]
■核サイクル――選択肢を自ら封じた
http://www.asahi.com/paper/editorial20041122.html>核不拡散政策との関係もより深く考える必要がある。国際原子力機関(IAEA)のエルバラダイ事務局長は、北朝鮮やイランの核開発疑惑を受けて、ウラン濃縮と再処理を国際管理するという構想を新たに打ち出した。六ケ所工場は来年から運転開始前のウラン試験に入る予定だが、操業を急がず、再処理をめぐる国際的な論議の行方をいましばらく見守ってはどうか。
▲日本の核処理はすべて牽制の朝日。IAEAを引っ張り出したが、日本の核処理、お隣り核ロマンの韓国が羨望嫉妬するIAEAのお墨付き。
▲宗主さまの高速増殖炉は隠蔽するも、大量のプルトニウム、安全・経済性・核兵器転用マンセーなのか?バカ成田センセイ!今度は中国に「引き返す勇気」を説く番だが。
http://www.asahi.com/column/aic/Mon/d_drag/20041115.html中国が高速増殖炉開発計画 (リンク切れ)
http://www3.nhk.or.jp/news/2004/11/05/d20041105000031.html >>これは、中国で原子力発電所の開発を進めている中国核工業集団公司の責任者が、4日、明らかにしたものです。それによりますと中国では、再来年から始まる次期5か年計画で、総額およそ14億元、日本円にして180億円をかけて外国の技術も導入して高速増殖炉の開発を進めるとしています。そして、16年後の2020年には、高速増殖炉の原型炉を完成させ、2030年には、商業発電を行う本格的な実用炉を建設するということです。原子炉を運転しながら、その炉の中で核燃料の材料となるプルトニウムを効率的に生産できる高速増殖炉は、天然に存在するウランを有効に利用できるメリットがあるとして、日本やフランスなどが先行して開発を進めてきました。<<
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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