■靖国・原潜侵犯―抱き合わせなのか
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/11/17 08:05 投稿番号: [14548 / 28311]
■日本と中国――チリでぜひ首脳会談を
http://www.asahi.com/paper/editorial20041117.html>胡主席は首相の靖国参拝に対する中国国民の感情をじっくりと語ればいい。首相はその中国国民を説得できるか、試みたらいい。
▲中国人が中国人向けに書いた台詞。偏向愛国(反日)教育を受けた中国国民に日本首相の説得責任なしだが、首相にまる投げ。王大使でさえ>>日本に向かって何かあるとすれば、対日友好の教育ではないか<<としているではないか。
>中国政府が潜水艦の日本領海侵犯に遺憾の意を表明した。再発防止は当然だが、事件がひとまず決着したことは首脳会談の環境作りにも役立つだろう。
▲>>潜水艦が潜航したまま他国の領海に入ることは、明確な国際法違反である。もし中国艦であるなら、中国政府に対して、侵犯の経緯や目的などについて、納得できる説明を求めるべきである。(11日社説)<<ど忘れ。再発防止は原因追及から。朝日が納得ならその説明責任どうした。
▲チリででもいいから「中国政府に対して、侵犯の経緯や目的などについて、納得できる説明を求めるべきである」、「じっくりと語ればいい」ではないのか?
▲ところで首脳会談はともかく、原潜侵犯社説これにて落着?米ヘリ墜落や原発事故とはかなり違いますが。
これは メッセージ 14545 (sagam_2001 さん)への返信です.
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