どうした?論評不能症
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/11/08 07:52 投稿番号: [14424 / 28311]
①韓国政府、3大紙に圧力
政権批判に与党が規制法案
http://www.asahi.com/international/update/1107/010.html
韓国の盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権と3大紙が「マスコミ改革」を巡って激しく対立している。政権批判を繰り返す大手紙に業を煮やした与党が「マスコミの問題点を解消する」として新聞の市場占有率などを規制する新法案を国会に出したためだ。広告の紙面比率を限定し、経営状況の政府報告まで義務づける内容に、3大紙側は「露骨な言論統制だ」と猛反発している。
▲提携紙東亜日報まで言論統制される話に言論の自由の朝日が朝日旧聞。
▲ブッシュ政策には前のめり批判の朝日が ノ・ムヒョンの暴挙には論評不能。
▲中国の農民暴動や中・韓のマスコミ統制の件、近隣諸国さまかつ朝日新聞社綱領にも関わる立派な社説ネタだが。
②資源対立など3ケース想定 中国の対日攻撃可能性
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041108-00000005-kyodo-pol
防衛庁が11月末にも策定する新防衛大綱に向けた部内協議で、中国が日本を攻撃する可能性について「海洋資源権益をめぐる対立」と「尖閣諸島領有権問題」、「中国・台湾間の紛争からの波及」の3つのケースを具体的に想定していたことが7日、分かった。今後の防衛力整備のための予測分析だが、中国の脅威に対する警戒感を強く示したもので、東シナ海のガス田開発や尖閣諸島をめぐり日中間で対立が続くなか、中国側の反発を招きそうだ。
この想定は、防衛庁が9月にまとめた「防衛力の在り方検討会議」(議長・防衛庁長官)最終報告に明記された。アジア地域の軍事情勢を分析する中で中国の日本攻撃に言及している。同庁は最終報告を新大綱のたたき台と位置付けたため、公表しなかった。
関係者によると、報告書は中国が「台湾や米国への対抗を念頭に軍事力を強化し、将来はアジア太平洋地域で最大の軍事力を持つ」と予測。
▲部内協議⇒中国側の反発:はさすが(日中共同通信)。朝日はご注進ネタ見送り?
③観閲式会場近くに金属弾、発射装置?も 過激派の犯行か
http://www.asahi.com/national/update/1107/009.html
7日午前8時50分ごろ、埼玉県新座市馬場3丁目の雑木林で「2回爆発音がして、煙が出ている」と119番通報があった。県警によると、林の中から金属弾の発射装置とみられる金属製のパイプ2本とリード線などが見つかった。約1キロ離れた陸上自衛隊朝霞訓練場では防衛庁・自衛隊50周年記念観閲式が開かれていたが、けが人などはなく予定通り行われた。
調べでは、金属製パイプは直径約5センチ。現場から南東約1キロ、朝霞訓練場から約500メートル離れた空き地で、直径約5センチの金属の塊が見つかった。県警は過激派によるゲリラ事件とみている。観閲式はこの日午前10時半からあり、小泉首相や扇千景参院議長らが出席していた。
▲コメントなし報道:日本は危険地帯、自衛隊は撤退しる…なり、たかが花火に県警は…でも。
http://www.asahi.com/international/update/1107/010.html
韓国の盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権と3大紙が「マスコミ改革」を巡って激しく対立している。政権批判を繰り返す大手紙に業を煮やした与党が「マスコミの問題点を解消する」として新聞の市場占有率などを規制する新法案を国会に出したためだ。広告の紙面比率を限定し、経営状況の政府報告まで義務づける内容に、3大紙側は「露骨な言論統制だ」と猛反発している。
▲提携紙東亜日報まで言論統制される話に言論の自由の朝日が朝日旧聞。
▲ブッシュ政策には前のめり批判の朝日が ノ・ムヒョンの暴挙には論評不能。
▲中国の農民暴動や中・韓のマスコミ統制の件、近隣諸国さまかつ朝日新聞社綱領にも関わる立派な社説ネタだが。
②資源対立など3ケース想定 中国の対日攻撃可能性
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041108-00000005-kyodo-pol
防衛庁が11月末にも策定する新防衛大綱に向けた部内協議で、中国が日本を攻撃する可能性について「海洋資源権益をめぐる対立」と「尖閣諸島領有権問題」、「中国・台湾間の紛争からの波及」の3つのケースを具体的に想定していたことが7日、分かった。今後の防衛力整備のための予測分析だが、中国の脅威に対する警戒感を強く示したもので、東シナ海のガス田開発や尖閣諸島をめぐり日中間で対立が続くなか、中国側の反発を招きそうだ。
この想定は、防衛庁が9月にまとめた「防衛力の在り方検討会議」(議長・防衛庁長官)最終報告に明記された。アジア地域の軍事情勢を分析する中で中国の日本攻撃に言及している。同庁は最終報告を新大綱のたたき台と位置付けたため、公表しなかった。
関係者によると、報告書は中国が「台湾や米国への対抗を念頭に軍事力を強化し、将来はアジア太平洋地域で最大の軍事力を持つ」と予測。
▲部内協議⇒中国側の反発:はさすが(日中共同通信)。朝日はご注進ネタ見送り?
③観閲式会場近くに金属弾、発射装置?も 過激派の犯行か
http://www.asahi.com/national/update/1107/009.html
7日午前8時50分ごろ、埼玉県新座市馬場3丁目の雑木林で「2回爆発音がして、煙が出ている」と119番通報があった。県警によると、林の中から金属弾の発射装置とみられる金属製のパイプ2本とリード線などが見つかった。約1キロ離れた陸上自衛隊朝霞訓練場では防衛庁・自衛隊50周年記念観閲式が開かれていたが、けが人などはなく予定通り行われた。
調べでは、金属製パイプは直径約5センチ。現場から南東約1キロ、朝霞訓練場から約500メートル離れた空き地で、直径約5センチの金属の塊が見つかった。県警は過激派によるゲリラ事件とみている。観閲式はこの日午前10時半からあり、小泉首相や扇千景参院議長らが出席していた。
▲コメントなし報道:日本は危険地帯、自衛隊は撤退しる…なり、たかが花火に県警は…でも。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.