>近隣の桃源郷、地上の楽園
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/11/07 14:20 投稿番号: [14419 / 28311]
>ブッシュ再選でカナダの移住情報が人気
「仮想逃避」か
http://www.asahi.com/international/update/1106/008.html
>ブッシュ米大統領の再選が決まった3日、カナダ政府のウェブサイトにある「移住の手引」に米国から普段の6倍ものアクセスがあったことが5日、わかった。カナダ通信などが伝えたもので、ブッシュ再選に落胆した民主党支持者が「カナダに移住しようか」とアクセスしてみたからだと分析している。
>同通信が伝えたカナダ移民省の話によると、アクセスはブッシュ氏が勝利宣言をした3日午後3時以降に急増。米国からは普段1日約2万件だが、11万5000件以上になった。4日も6万5000件以上あったという。しかし、米国内のカナダ公館で査証申請や移住の問い合わせは増えていないといい、あと4年続くブッシュ政権からの仮想逃避らしい。
>米国のリベラルな知識層の間では、自国の保守性・閉鎖性を嘆いては「ああ、カナダに亡命したい」と言うのが決まり文句。同通信は「カナダの厳冬、高い税金の方が、好戦的な最高司令官(ブッシュ氏を指す)よりましだということ」と、からかっている。
▲同じカナダ通信でも、日本に来るだけでこんなに違います。
バイアスがかかっているのはどっち??
◇ブッシュにはウンザリ -- カナダ移民局サイトに米国からのアクセス急増
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041105-00000008-cnet-sci
// -- -
カナダ政府当局者からの報告によると、米大統領に再選されたGeorge W. Bushが米国時間3日に受諾演説を行って以来、同政府の移民局サイトへのトラフィックが急増しているという。
同サイトでは、3日に過去最高のトラフィックを記録し、米国人ユーザーによるアクセスはふだんの6倍に達したと、Canadian Press (CP)という通信社が伝えている。
米国からのアクセス件数は合わせて11万5016件で、同日に記録したアクセス数全体の64%となった。市民および移民局の当局者がCPに語ったところでは、最もよく見られたページは、熟練労働者向けのオンライン自己評価フォームだったという。
Bush大統領の再選に幻滅し、カナダへの移住を検討しているリベラル派の米国人は、6〜12カ月間の待機期間と1500ドルの手数料を見込んでおくべきだろう。そのほか、冬の厳しい寒さと税金の高さも覚悟しなくてはならない。
あるウェブサイトでは、独身の米国人に対し、移住手続きをスピードアップするためにカナダ人との結婚をすすめている。この皮肉たっぷりのアドバイスを載せている marryanamerican.ca というサイトは、未婚のカナダ人のプロフィールを公開しており、またカナダ市民に向かって登録するよう呼びかけている。
「George W. Bushが正式に再選された今、リベラルでセクシーな独身米国人は、これまで以上に存在を脅かされる種族となった。そんな彼らは必死で逃げ道を探すことになるだろう。孤独で危うい立場にある進歩派の人間には、安全な場所が必要だ」(同サイト)
一方、オンラインマガジンのSalonと雑誌Harper's Magazineではそれぞれ、米国から亡命するための手引きという、もっと真面目なトーンの記事を掲載した。 Harper's の記事ではカナダに加え、カリブ海諸国やインディアン居留地、そして「公海」に脱出することを進めている。
-- -//
▲そして、同姓結婚を認めないと宣告された人たち(↓)。
アサピーよ、民主党のゲイたちを置いてきボリにしてどーする。
◇Canada Bracing For Onslaught Of Gay Americans
http://www.365gay.com/newscon04/11/110404ImigCan.htm
(Ottawa) The Canadian government is preparing for a gay migration from the US following Tuesday's election. Already Canadian consulates in Chicago and New York have been approached by dozens of same-sex couples enquiring about immigration.
http://www.asahi.com/international/update/1106/008.html
>ブッシュ米大統領の再選が決まった3日、カナダ政府のウェブサイトにある「移住の手引」に米国から普段の6倍ものアクセスがあったことが5日、わかった。カナダ通信などが伝えたもので、ブッシュ再選に落胆した民主党支持者が「カナダに移住しようか」とアクセスしてみたからだと分析している。
>同通信が伝えたカナダ移民省の話によると、アクセスはブッシュ氏が勝利宣言をした3日午後3時以降に急増。米国からは普段1日約2万件だが、11万5000件以上になった。4日も6万5000件以上あったという。しかし、米国内のカナダ公館で査証申請や移住の問い合わせは増えていないといい、あと4年続くブッシュ政権からの仮想逃避らしい。
>米国のリベラルな知識層の間では、自国の保守性・閉鎖性を嘆いては「ああ、カナダに亡命したい」と言うのが決まり文句。同通信は「カナダの厳冬、高い税金の方が、好戦的な最高司令官(ブッシュ氏を指す)よりましだということ」と、からかっている。
▲同じカナダ通信でも、日本に来るだけでこんなに違います。
バイアスがかかっているのはどっち??
◇ブッシュにはウンザリ -- カナダ移民局サイトに米国からのアクセス急増
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041105-00000008-cnet-sci
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カナダ政府当局者からの報告によると、米大統領に再選されたGeorge W. Bushが米国時間3日に受諾演説を行って以来、同政府の移民局サイトへのトラフィックが急増しているという。
同サイトでは、3日に過去最高のトラフィックを記録し、米国人ユーザーによるアクセスはふだんの6倍に達したと、Canadian Press (CP)という通信社が伝えている。
米国からのアクセス件数は合わせて11万5016件で、同日に記録したアクセス数全体の64%となった。市民および移民局の当局者がCPに語ったところでは、最もよく見られたページは、熟練労働者向けのオンライン自己評価フォームだったという。
Bush大統領の再選に幻滅し、カナダへの移住を検討しているリベラル派の米国人は、6〜12カ月間の待機期間と1500ドルの手数料を見込んでおくべきだろう。そのほか、冬の厳しい寒さと税金の高さも覚悟しなくてはならない。
あるウェブサイトでは、独身の米国人に対し、移住手続きをスピードアップするためにカナダ人との結婚をすすめている。この皮肉たっぷりのアドバイスを載せている marryanamerican.ca というサイトは、未婚のカナダ人のプロフィールを公開しており、またカナダ市民に向かって登録するよう呼びかけている。
「George W. Bushが正式に再選された今、リベラルでセクシーな独身米国人は、これまで以上に存在を脅かされる種族となった。そんな彼らは必死で逃げ道を探すことになるだろう。孤独で危うい立場にある進歩派の人間には、安全な場所が必要だ」(同サイト)
一方、オンラインマガジンのSalonと雑誌Harper's Magazineではそれぞれ、米国から亡命するための手引きという、もっと真面目なトーンの記事を掲載した。 Harper's の記事ではカナダに加え、カリブ海諸国やインディアン居留地、そして「公海」に脱出することを進めている。
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▲そして、同姓結婚を認めないと宣告された人たち(↓)。
アサピーよ、民主党のゲイたちを置いてきボリにしてどーする。
◇Canada Bracing For Onslaught Of Gay Americans
http://www.365gay.com/newscon04/11/110404ImigCan.htm
(Ottawa) The Canadian government is preparing for a gay migration from the US following Tuesday's election. Already Canadian consulates in Chicago and New York have been approached by dozens of same-sex couples enquiring about immigration.
これは メッセージ 14415 (sagam_2001 さん)への返信です.