日本に八つ当たりの朝日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/11/04 07:41 投稿番号: [14381 / 28311]
■ブッシュ氏再選――世界との協調と融和を
http://www.asahi.com/paper/editorial20041104.html●日本は発想の転換を
>「ブッシュ氏にがんばってほしい」と本音をもらした小泉首相は、この結果に安堵(あんど)しているだろう。しかし、今後の4年間もブッシュ政権を支持するだけの日本であるなら、世界で独自の責任を果たし、存在感を示すことはできまい。
▲朝日の言う通りに世界中が反ブッシュなら、小泉は世界で独自の存在ではないか。
>朝鮮半島を含む東アジアの安定度を高めるには、「政冷経熱」と言われる対中関係を改善することでアジアでの発言力を強め、そのうえで、米国に言うべきことを言う日本でなければならない。
▲朝日こそ発想の転換をして宗主さまの厳命伝達機関を止め、そのうえで、宗主さまに言うべきことを言う朝日でなければならない。
>内と外で深まる溝をブッシュ氏が埋めるには、相手の立場を尊重しつつ融和、協調していく勇気が必要だ。
▲ケリー候補も敗北宣言で良識・決断力・潔さを示した。それに較べて朝日は日本に八つ当たり。なぜブッシュ氏再選で日本が発想の転換をしなければ?
▲朝日独自?の発想集↓ごくろうさん!ケリー氏にできた敗北宣言ができない朝日。まして発想の転換は?
■米大統領選――ブッシュ氏に委ねる不安(10月26日)
■米大統領選――ケリー氏にも言いたい(10月16日)
■米大統領選――イラクがのしかかる(10月8日)
■米大統領選――さあ、これでどうなる(10月2日)
■米大統領選――世界との大きな落差(9月18日)
■米大統領選――こちらも面白くなった(7月11日)
■米大統領選――ブッシュ対ケリー(3月4日)
■米大統領選――変化の風を吹かせたい(1月19日)
▲結果を受け入れられない朝日。今日の塵語、ケリー氏や選挙システムにまで八つ当たり。それにしても塵語いつから世界代表に!
>この宣言がうたう国民の権利を守るためには、平等な選挙が必要だ。ニューヨーク・タイムズ紙の事前の世論調査では、アフリカ系米人の8割もが、票がきちんと集計されないという不信感を抱いていた。この大接戦の、投開票の公正さも検証しないと、世界の明日も確定しない。
http://www.asahi.com/paper/column20041104.html
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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