論説主幹の脳内革命
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/11/02 08:53 投稿番号: [14364 / 28311]
若宮啓文「風考計」 『アメリカ
“with
you”と言わせて』
http://www.asahi.com/column/wakamiya/TKY200410310096.html>「アメリカでは、ホワイトハウスの前でいくら私の悪口を言い、『レーガン辞めろ』と気勢を上げても、彼は捕まることもなく安全に家に帰れる。そういう国なんだ」 するとゴルバチョフ氏が「それなら我が国も同じですよ」と言い返した。「赤の広場で、いくら『レーガン辞めろ』と叫んでも、安全に家に帰れますからね」。ふたりは大笑いして、一気にうち解けたという。
▲天安門広場で『ノー靖国、コイズミ辞めろ』と気勢を上げたら賞賛されますよバカ宮さん!
>マイケル・ムーア監督は、映画『華氏911』であれほどブッシュ大統領をこき下ろしても、平然としていられる。果たして日本では、自国の首相をあのように指弾する映画をつくり、外国に配給するようなことができるだろうか。国辱者は許さないと、激しい圧力がかかるのではないか。
▲勝手に脳内で「自国の首相をあのように指弾する映画をつくり」挙句の果てに、勝手に脳内で「国辱者は許さないと、激しい圧力がかかるのではないか」と息巻いているバカ宮論説主幹。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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