国益ど忘れの国際通
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/10/28 12:37 投稿番号: [14316 / 28311]
船橋洋一コラム
米国の友人への手紙
http://www.asahi.com/column/funabashi/ja/TKY200410280147.html>ただ、ブッシュ大統領とケリー候補との間で、イラクと中東に対する政策のどこに、どれほど本質的な差があるのか、私にはよく分かりませんでした。終盤になって、ケリー氏は違いを際だたせようと努めていましたが、イスラエルとパレスチナの和平構想など、こと中東政策について言えば、2人の違いは、コカコーラとペプシコーラの違いほどもないように見えました。こういっては両社からおしかりを受けそうですが。
▲私信を装うがコラムにするなら微小な差でも明らかにするのが国際問題専門家。中東政策が不明なら極東対策の違いを分析しなけりゃ、読者からおしかりをうけそう。
>これまでの米国の魅力は何よりもソフトパワー(知的・文化力)にあったのだと思います。「ブッシュの米国」は、それを放り捨てたかのようです。
▲結局ブッシュは知的・文化力なしとの粗暴ブッシュの使い古しのイメージ操作で朝日読者にサービスしてチョン。結果待ち優等生の日和見論評。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/14316.html