宗主さまにも懐疑心と独立心を
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/10/17 08:16 投稿番号: [14253 / 28311]
社説1
「戦争と新聞――誤りを正す勇気に学ぶ」
http://www.asahi.com/paper/editorial20041017.html>国家がどこへ向かうか危うい時代である。だからこそ、新聞は懐疑心と独立心を鍛えておかねばならない。57回目の新聞週間に、このことを胸に刻みたい。
▲他紙に二日遅れの新聞習慣ネタも自戒のポーズで遺恨の捨て台詞。>>取材源の秘匿も鉄則だ。この八月、朝日新聞の記者が、録音しないことを条件に取材したにもかかわらず、やり取りをひそかに録音し、第三者に渡していたことが発覚した。記者は退社処分などになったが、取材相手の信頼を裏切る行為は、国民の新聞への信頼をも損なう自殺行為である。読売14日社説<<
▲だからこそ、国民も朝日新聞に懐疑心と独立心を鍛えておかねばならない。
▲反体制テロリストも国家に懐疑心と独立心を鍛えているようだが。冷静さを欠いて本音ポロリ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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